第7話 モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
ドラマ
2021年3月13日 テレビ朝日
概要
小芝風花演じる清水萌子美の成長と、彼女を見守る家族の絆を描くヒューマンドラマ。萌子美は、縫いぐるみや石、植物など感情を持たないとされている物の気持ちが分かってしまう繊細な“感覚”の持ち主。他人との関わりを極力持たないようにしてきたが、あることをきっかけに踏み出すことを決意する。脚本は橋部敦子が手掛ける。
あらすじ・解説
俊祐(工藤阿須加)は萌子美(小芝風花)に居場所を奪われたと家族に不満を爆発させ、「いいお兄ちゃんをやめる」と家を出ていく。その後、俊祐のSNSを見た伸寛(田辺誠一)や千華子(富田靖子)らは衝撃を受ける。萌子美は、生花店に来なくなった俊祐の代わりに店を守ろうと必死にアレンジメントを作る。
モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜トップへ戻る【第7話】モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜の出演者・キャスト
Q&A
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の放送日はいつですか?
- 2021年3月13日/テレビ朝日
- モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜(モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小芝風花、工藤阿須加、田辺誠一、富田靖子ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、竹園元(演出)です。





























