第2話 だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「泥棒と若殿」
ドラマ
2021年2月19日 NHK BSプレミアム
概要
山本周五郎の短編小説を、モノローグや朗読を交えながら構成。1話完結(1作品のみ前後編)で、婚約者を親友に奪われた男性が絶望し、親友に果たし状を送る「はたし状」の他、「泥棒と若殿」「晩秋」「女は同じ物語」の四つの物語をドラマ化。5話全ての朗読を梶裕貴が務める。また脚本、演出を手掛けるのは吉川久岳。
あらすじ・解説
山本周五郎の短編時代小説を、モノローグや梶裕貴の朗読を交えてドラマ化した第2夜。成信(西山潤)は家督争いの末、廃れた屋敷に幽閉されてしまう。ある晩、屋敷に忍び込んだ泥棒・伝九郎(柾木玲弥)と出会い、成信はなぜか一緒に暮らすことに。だが、成信の元に家来が訪れ、家督を相続してほしいと言われる。
だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマトップへ戻るだれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマのスタッフ・作品情報
- 山本周五郎
- (原作)
Q&A
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「泥棒と若殿」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月19日/NHK BSプレミアム
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「泥棒と若殿」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、西山潤、柾木玲弥、中島広稀ほか、スタッフは山本周五郎(原作)です。























