第4話 だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・前編」
ドラマ
2021年2月24日 NHK BSプレミアム
概要
山本周五郎の短編小説を、モノローグや朗読を交えながら構成。1話完結(1作品のみ前後編)で、婚約者を親友に奪われた男性が絶望し、親友に果たし状を送る「はたし状」の他、「泥棒と若殿」「晩秋」「女は同じ物語」の四つの物語をドラマ化。5話全ての朗読を梶裕貴が務める。また脚本、演出を手掛けるのは吉川久岳。
あらすじ・解説
山本周五郎の短編小説を、モノローグや梶裕貴の朗読を交えて描く第4夜。城代家老の子息・広一郎(川合諒)の女嫌いを案じる母(安澤千草)は、紀伊(井頭愛海)という侍女を広一郎に付ける。次第に紀伊を女性として意識し始めた広一郎は、紀伊が佐野要平(伊島空)という男に迫られ困っていると知り、解決に乗り出す。
だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマトップへ戻るだれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマのスタッフ・作品情報
- 山本周五郎
- (原作)
Q&A
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・前編」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月24日/NHK BSプレミアム
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・前編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、川合諒、井頭愛海、三上市朗ほか、スタッフは山本周五郎(原作)です。



























