第5話 だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・後編」
ドラマ
2021年2月25日 NHK BSプレミアム
概要
山本周五郎の短編小説を、モノローグや朗読を交えながら構成。1話完結(1作品のみ前後編)で、婚約者を親友に奪われた男性が絶望し、親友に果たし状を送る「はたし状」の他、「泥棒と若殿」「晩秋」「女は同じ物語」の四つの物語をドラマ化。5話全ての朗読を梶裕貴が務める。また脚本、演出を手掛けるのは吉川久岳。
あらすじ・解説
山本周五郎の短編小説を、モノローグや梶裕貴による朗読を交えてドラマ化する最終夜。決闘の末、広一郎(川合諒)は佐野(伊島空)に紀伊(井頭愛海)から手を引く事を承知させる。そして、つな(太宰美緒)との婚約を解消し、紀伊と結婚したいと考えるようになる。しかし、両親は大反対し紀伊は暇を出されてしまう。
だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマトップへ戻るだれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマのスタッフ・作品情報
- 山本周五郎
- (原作)
Q&A
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・後編」)の放送日はいつですか?
- 2021年2月25日/NHK BSプレミアム
- だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ(だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ「女は同じ物語・後編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は梶裕貴、川合諒、井頭愛海、三上市朗ほか、スタッフは山本周五郎(原作)です。




























