第11話 処刑少女の生きる道(バージンロード)
アニメ
2022年6月10日 TOKYO MX
概要
佐藤真登のライトノベルが原作の、“迷い人”と呼ばれる厄災を起こす力を持つ少女と、迷い人を処刑する“処刑人”が一緒に旅をするファンタジー。“処刑人”であるメノウは、ある日、日本人の少女・アカリと出会う。アカリの持つ能力により任務を失敗してしまったメノウは、いかなる異世界人をも討滅できるという儀式場のあるガルムの大聖堂を目指し二人で旅に出る。
あらすじ・解説
マノン・リベールの体内から出現した、明るく元気で血まみれで不気味なその幼女は、歌と踊りと映画が好きと言い、そして、自らを「万魔殿(パンデモニウム)」と名乗った。(魔)の生贄にされた人々を目の当たりにしたアーシュナも、メノウと共に戦闘を開始する。四大人災(ヒューマン・エラー)、(魔)。過去最大の厄災のうちのひとつが、メノウたちを襲う。
処刑少女の生きる道(バージンロード)トップへ戻る処刑少女の生きる道(バージンロード)のスタッフ・作品情報
- 佐藤真登
- (原作)
- 川崎芳樹
- (監督)
- ヤスカワショウゴ
- (シリーズ構成)
- 未知瑠
- (音楽)
- Mili
- (オープニングテーマ)
- ChouCho
- (エンディングテーマ)
Q&A
- 処刑少女の生きる道(バージンロード)(処刑少女の生きる道(バージンロード))の放送日はいつですか?
- 2022年6月10日/TOKYO MX
- 処刑少女の生きる道(バージンロード)(処刑少女の生きる道(バージンロード))の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐伯伊織、佳原萌枝、金元寿子、M・A・Oほか、スタッフは佐藤真登(原作)、川崎芳樹(監督)です。



























