第12話 現実主義勇者の王国再建記「囲師には必ず闕(ひら)く」
アニメ
2021年9月18日 TOKYO MX
概要
どぜう丸によるライトノベルを原作とした異世界内政ファンタジー。たったひとりの身内の祖父を亡くした相馬一也は、ある日突然、異世界に勇者として召喚されてしまう。召喚された先は、中世ヨーロッパのようなエルフリーデン王国。ソーマは持ち前の合理的精神と現代知識から、次々と新しい政策を打ち出し、傾きかけていた王国の財政政治体制を立て直していく。
あらすじ・解説
ソーマは、誰もが予想していなかった策を講じる。アミドニアの首都ヴァンの前面に兵を進めたのだ。ガイウスは必死で軍を走らせ、故国を敵の手から守ろうとする。そして、ついに両者はヴァンの平野でぶつかり合う。
現実主義勇者の王国再建記トップへ戻る【第12話】現実主義勇者の王国再建記の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 現実主義勇者の王国再建記(現実主義勇者の王国再建記「囲師には必ず闕(ひら)く」)の放送日はいつですか?
- 2021年9月18日/TOKYO MX
- 現実主義勇者の王国再建記(現実主義勇者の王国再建記「囲師には必ず闕(ひら)く」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は小林裕介、水瀬いのり、長谷川育美、上田麗奈ほか、スタッフはどぜう丸(原作)、渡部高志(監督)です。








































