第12話 ゲッターロボ アーク「折り重なる刻」
アニメ
2021年9月19日 TOKYO MX
概要
永井豪・石川賢による連作漫画シリーズ「ゲッターロボ・サーガ」の最終章をアニメ化。19年前、世界は謎の敵の襲撃を受け、主要都市は壊滅状態に陥る。そして現在の日本。いまだ続く戦況を見つめる神隼人の元に、墜落したゲッターD2が動き出したと報告が入る。モニターに映ったのは、19年前にゲッターロボと共に決戦に向かった流竜馬の息子・拓馬だった。
あらすじ・解説
アンドロメダ流国との戦闘のさなか、宇宙空間ではぐれたカムイ。一方、敵の自爆から逃れるため、アークで行先もわからない転位ポイントに飛び込んだ拓馬と獏は不思議な空間を漂っていた。カムイ、獏、拓馬…。同じ未来を視ながら、それまでの因縁によって異なる道を選択する3人。アンドロメダ流国の進撃が止まり、閉鎖された早乙女研究所で彼らの帰りを待つ神隼人。共通の敵が倒れれば、相容れることのない思いの先に、新たな衝突が起こることを隼人は予見していた。
ゲッターロボ アークトップへ戻るQ&A
- ゲッターロボ アーク(ゲッターロボ アーク「折り重なる刻」)の放送日はいつですか?
- 2021年9月19日/TOKYO MX
- ゲッターロボ アーク(ゲッターロボ アーク「折り重なる刻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は内田雄馬、向野存麿、寸石和弘、内田直哉ほか、スタッフは永井豪(原作)、石川賢(原作)です。























