ミュークルドリーミー みっくす!のあらすじ一覧
もうすぐハロウィン、ということで、どんな仮装をしようかで盛り上がるゆめたち。一方、アクムーもアクムーランドでハロウィンの準備に励んでいた。そして当日。おいしそうなお菓子が並び、仮装をした人達でいっぱいの一五町の広場に、誰よりもいたずら大好きなゆにたちがやってきた。
もうすぐまいらの誕生日。まいらは、ゆめたちと一緒に京都旅行に行くことに。お寺を巡ったり、お団子を食べたり。みんなで思う存分、京都観光を楽しんでいると、楽しい時間はあっという間に過ぎて、そろそろ就寝の時間に。そこでまいらは、いい夢を見られるように、枕元にお母さんの写真を置いて眠りにつく。
ゆめの通う一五中学校で、運動会が開催される。運動会のクライマックスはクラス対抗リレーで、アンカーはときわが務める。足の速いときわは、他の選手をグングン追い抜き、見事1位を獲得。それを見ていたアクムーは、ねねに狙いを定めることに。
「ミラクルドリーミー王国の歴史書」を見つけた女王とゆめたち。早速、中身をみたゆめたちは、ミュークルドリーミー王国の歴史を知ることに。一方、アッキーの様子が最近おかしい?ことに気が付いたアクム―は、原因を探るため、一五中学校を訪れる。
いっちー&なる、そしてみゅーが色々な事にチャレンジ。今回はなんと、AIロボに挑戦するみたい? 上手にできるかな?
ある日、女王様に呼ばれて空の上の城に向かったゆめたち。なんと、城がかわいくリフォームされていた。妖精の仕事部屋ができたりキッチンもかわいくなったり、もっとすてきな城に生まれ変わった。そんな城の中を見て回るゆめたちだが、1つだけ不思議な部屋があった。
トマト嫌いが克服ができないゆめは、トマトの季節が終わり一安心。そんなゆめを見ていたアッキーは、なぜか「ゆめちゃんはトマトが大好きなんだ!」と勘違いしてしまう。一方、河原でバーベキューを企画するゆめたち。みゅーたちも空の上の城の畑で色々な野菜の準備に励む。すると、ゆめがトマト好きだと勘違いしたアッキーは、ゆめにトマトをプレゼントする。
一五商店街でスウィーツコンテストが開催される。ゆめたちもコンテストに参加することになり、優勝を目指してスウィーツ作りに励む。一方、ゆめに喜んでもらうためにアッキーも参加するようで、スウィーツを作りにてんやわんや。そんな姿を見ていたゆにたちは、アッキーのためにあることを仕掛ける。
夏休みも終盤。今年もゆめは夏休みの宿題を終わらせていなかった。そんな中、夢の中に女王様姉妹が現れ、願い事はまだ残っていると言う。何をかなえてもらおうか、ワクワクするゆめだが、まずは目の前の宿題を終わらせるために頑張る。一方、アッキーは合宿でゆめの誕生日会があった事を知り、誕生日プレゼントを渡すために奔走する。そんな姿を見たゆにたちは、アッキーのために恋のキューピットになることを決意する。
夏合宿の日、今年もゆめの誕生日がやって来る。まいらたちは、ゆめに内緒で誕生日パーティーを企画する。一方みゅーたちは、空の上の城でケーキを準備する。合宿も終盤を迎え、今年もバーベキューが行われる。すると、キラキラカップルの翔平とわかばは仲良くバーベキューの準備をしていたが、突然わかばがどんより暗い気分に。そんな中、朝陽と森村が二人っきりになってしまう。
海外に留学した百合先輩が久々に帰ってくる。早速ゆめは、ドリーミーメイトの秘密を知っている百合先輩を空の上の城に招待して、ちあを紹介する。そして百合先輩に抱っこしてもらったちあは、大喜びの様子。ちあのドリームパートナーとは…。
ときわの弟・寛太と健太の通う一五小学校で、大掃除が行われる。卒業生のゆめや朝陽たちも、大掃除の手伝いに参加することに。ゆめと朝陽は、小学校での思い出を振り返りながら、教室をぴかぴかに磨いていくが、そこへゆにたちが現れ、せっかくピカピカになった学校が汚れまみれになってしまう。
夏の風物詩、花火大会。今年は花火にメッセージを載せる事ができるようで、みんな楽しみにしている。花火大会当日、今年もみんなで浴衣を着て参加することに。そして花火に誰がメッセージを載せるのか抽選が行われ、朝陽が見事当選する。
もうすぐ一五町で開催される七夕祭り。ゆめたちのクラスは、お祭りで行われる「七夕飾りコンテスト」に参加することに。それを聞いたみゅーたちドリームパートナーも、空の上の城で七夕祭りをする。だがゆにたちが、みんなの七夕の願いごとを書き換えてしまう。
いっちーとなる、そしてみゅーが色々な事にチャレンジする。今回はなんと「お絵描き」に挑戦するみたい? 上手にできるかな?
もうすぐアッキーの誕生日。ゆにたちは盛大にお祝いしようと張り切る。隣のクラスや上級生、いろいろな部活の生徒たちも呼んで「いざ、バースデイパーティー!」と思ったのもつかの間、それを見ていたアクムーは、キラキラわくわくのゆにたちを懲らしめるため、大雨を降らせてしまう。

























