第9話 桜の塔「最終決戦…新警視総監は私だ!!」
ドラマ
2021年6月10日 テレビ朝日
概要
玉木宏が主演を務め、ドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(2019年、日本テレビ系)を手掛けた武藤将吾が脚本を担当するオリジナルストーリー。警視庁を舞台に、警視総監というたった一つのポストを巡る壮絶な権力争い、組織内部の思惑に満ちた人間ドラマを描く警察エンタテインメントドラマ。
あらすじ・解説
刈谷(橋本じゅん)を殺害した犯人に仕立てられ、追い詰められた蒲生(森崎ウィン)は廃校の屋上から転落し、意識不明の重体に陥る。漣(玉木宏)は千堂(椎名桔平)が蒲生を射殺して被疑者死亡で事件を終わらせようとしたと考える。刈谷殺しの捜査が行われる中で、ある人物が自首してきたことにより警視庁は混乱する。
桜の塔トップへ戻る【第9話】桜の塔の出演者・キャスト
Q&A
- 桜の塔(桜の塔「最終決戦…新警視総監は私だ!!」)の放送日はいつですか?
- 2021年6月10日/テレビ朝日
- 桜の塔(桜の塔「最終決戦…新警視総監は私だ!!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は玉木宏、広末涼子、岡田健史、森崎ウィンほか、スタッフは武藤将吾(脚本)、田村直己(演出)です。




































