第4話 春の呪い
ドラマ
2021年6月12日 テレビ東京
概要
「このマンガがすごい!2017 オンナ編」で第2位にランクインした小西明日翔の同名漫画を高橋ひかる主演で実写化。最愛の妹・春を亡くした夏美(高橋)は、妹の婚約者・冬吾に頼み、春とのデート現場を巡る。行動を共にするにつれ、夏美は自分でも抑えきれない感情が沸き上がり、冬吾に引かれていく自分に罪悪感を覚える。
あらすじ・解説
冬吾(工藤阿須加)からの好意を感じ、キスを受け入れそうになった夏美(高橋ひかる)は、そんな自分を戒める。その夜夏美が帰宅すると、両親から「聖美(高島礼子)から冬吾とはもう会わないでほしいと忠告を受けた」と聞かされる。動揺する夏美だったが、春(桜田ひより)が生前に残したメッセージを見つけてしまう。
春の呪いトップへ戻る【第4話】春の呪いの出演者・キャスト
Q&A
- 春の呪い(春の呪い)の放送日はいつですか?
- 2021年6月12日/テレビ東京
- 春の呪い(春の呪い)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は高橋ひかる、工藤阿須加、桜田ひより、飯田基祐ほか、スタッフは落合正幸(脚本)、落合正幸(演出)です。































