第10話 邪神の天秤 公安分析班「最終話」
ドラマ
2022年4月17日 WOWOWプライム
概要
麻見和史の小説が原作。「殺人分析班」シリーズの主人公・木村文乃演じる如月塔子の先輩刑事である鷹野秀昭(青木崇高)の活躍を描く。前作「蝶の力学」(2019年)で、塔子の成長を見届け捜査一課を離れた鷹野は、ある目的のために公安警察に異動。新たに所属した公安分析班で、猟奇殺人事件と陰謀に挑む。
あらすじ・解説
捕まった“X”は、およそ一連の事件の真犯人とは想像し難い人物だった。“X”は取調室で、ある思想に基づく壮大なテロ計画を明かすと、鷹野(青木崇高)の元相棒・相羽(青柳信孝)の死に関して、真犯人に予想外の人物の名を告げる。そして、鷹野が公安へ異動するきっかけとなった過去の事件の真相が明らかになる。
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Q&A
- 邪神の天秤 公安分析班(邪神の天秤 公安分析班「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2022年4月17日/WOWOWプライム
- 邪神の天秤 公安分析班(邪神の天秤 公安分析班「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は青木崇高、松雪泰子、徳重聡、小市慢太郎ほか、スタッフは麻見和史(原作)、内片輝(演出)です。
























