第6話 ヴァニタスの手記「Salvatio―疑問―」
アニメ
2021年8月6日 TOKYO MX
概要
望月淳による同名漫画を原作としたダークファンタジー。人間と吸血鬼(ヴァンピール)が存在する19世紀フランス。吸血鬼の青年・ノエは、吸血鬼に呪いを振り撒くという魔導書(グリモワール)“ヴァニタスの書”を探しにパリへ向かっていた。その道中、ある事件に遭遇したノエは、吸血鬼の専門医を自称する人間・ヴァニタスと出会う。そしてヴァニタスの手には、ノエの探していた魔導書があった。
あらすじ・解説
ノエとルカの元にヴァニタスとジャンヌが合流するも、クモの仮面をつけた男とネーニアをとり逃してしまう。騒動の犯人と誤解を受けるヴァニタスの前にルスヴン卿が現れる。一方、今回の出来事を受けてヴァニタスの言葉に興味を深めたノエは、改めて行動を共にすることを決意する。
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Q&A
- ヴァニタスの手記(ヴァニタスの手記「Salvatio―疑問―」)の放送日はいつですか?
- 2021年8月6日/TOKYO MX
- ヴァニタスの手記(ヴァニタスの手記「Salvatio―疑問―」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は花江夏樹、石川界人、水瀬いのり、下地紫野ほか、スタッフは望月淳(原作)、板村智幸(監督)です。

























