第8話 ヴァニタスの手記「Catacombes―死が眠る場所―」
アニメ
2021年8月20日 TOKYO MX
概要
望月淳による同名漫画を原作としたダークファンタジー。人間と吸血鬼(ヴァンピール)が存在する19世紀フランス。吸血鬼の青年・ノエは、吸血鬼に呪いを振り撒くという魔導書(グリモワール)“ヴァニタスの書”を探しにパリへ向かっていた。その道中、ある事件に遭遇したノエは、吸血鬼の専門医を自称する人間・ヴァニタスと出会う。そしてヴァニタスの手には、ノエの探していた魔導書があった。
あらすじ・解説
近頃吸血鬼(ヴァンピール)の行方不明事件が起きているという情報を得たヴァニタスとノエ。呪持ちが誘拐されたという話をダンテから聞き事件との関連性を疑う。手掛かりを元にノートルダム大聖堂を訪れた二人は、その地下に広がるカタコンブの迷宮で“碧玉”の聖騎士(パラディン)として狩人(シャスール)を束ねる、ローラン=フォルティスと出会う。
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Q&A
- ヴァニタスの手記(ヴァニタスの手記「Catacombes―死が眠る場所―」)の放送日はいつですか?
- 2021年8月20日/TOKYO MX
- ヴァニタスの手記(ヴァニタスの手記「Catacombes―死が眠る場所―」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は花江夏樹、石川界人、水瀬いのり、下地紫野ほか、スタッフは望月淳(原作)、板村智幸(監督)です。






















