第13話 薔薇王の葬列
アニメ
2022年4月10日 TOKYO MX
概要
ウィリアム・シェイクスピアの「ヘンリー六世」「リチャード三世」を原案にしたダークファンタジー。舞台は薔薇戦争時代の中世イングランド。男女両方の性を持って生まれたヨーク家の三男・リチャードは、母から疎まれる一方、父からは愛情を受けて育つ。リチャードは父・ヨーク公爵が王位に就くことを願うも、その思いがイングランドに戦乱を招いてしまう。
あらすじ・解説
未来を占う「運命のケーキ」を宴席で楽しむエドワード四世。彼が掴んだケーキは「G」の形をしている。ワインで赤く染まった「G」が暗示する未来とは。エドワード四世は宴の席でジェーンと名乗る女性を見初める。一方、久々に王宮を訪れたリチャードは、アンと結婚し、息子のエドワードも健やかに育っていた。だがその幸せは上辺だけのものだった。
薔薇王の葬列トップへ戻る【第13話】薔薇王の葬列の出演者・キャスト・声優
Q&A
- 薔薇王の葬列(薔薇王の葬列)の放送日はいつですか?
- 2022年4月10日/TOKYO MX
- 薔薇王の葬列(薔薇王の葬列)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は斎賀みつき、緑川光、速水奨、鳥海浩輔ほか、スタッフは菅野文(原作)、鈴木健太郎(監督)です。























