第6話 よだれもん家族「欠席ラベリング裁判&戦国団地無双の巻」
ドラマ
2022年5月15日 テレビ東京
概要
さまぁ〜ず・大竹一樹主演、秋元康が企画・原作を務めるシチュエーションコメディー。団地で暮らす「お取り寄せ」が大好きな間野家の日常を描く。15年ぶりのドラマ出演で、同作が初主演となる大竹が、間野家の父・啓太を演じる。脚本はコントユニット・大人のカフェの伊達さん、演出は椿本慶次郎が担当。
あらすじ・解説
啓太(大竹一樹)らが帰宅すると、部屋の電気が点いたままになっているのを発見。最後に家を出たのは元(松尾諭)で、窓が開いていたり、ドライヤーが床に落ちていたりと部屋中が散らかっていた。それを見た絵理子(宮澤エマ)と啓太は元の“欠席裁判”を始めるが、言い過ぎたことを反省し、甘い物を食べて気分を変えようとする。
よだれもん家族トップへ戻るQ&A
- よだれもん家族(よだれもん家族「欠席ラベリング裁判&戦国団地無双の巻」)の放送日はいつですか?
- 2022年5月15日/テレビ東京
- よだれもん家族(よだれもん家族「欠席ラベリング裁判&戦国団地無双の巻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大竹一樹、松尾諭、宮澤エマ、長谷川百々花ほか、スタッフは椿本慶次郎(演出)、伊達さん(脚本)です。






















