第7話 今度生まれたら
ドラマ
2022年6月19日 NHK BSプレミアム
概要
内館牧子の同名小説を松坂慶子主演でドラマ化。70歳になった夏江(松坂)が、自分の人生を振り返り、節目でしてきた選択はこれで良かったのか、進学、仕事、それぞれ別の道があったのではないかと考える。やり直しのきかない年齢になり、それでもやりたいことを見つけようとあがき、今をどう生きるかを考え始める姿を描く。
あらすじ・解説
夏江(松坂慶子)は、夫・和幸(風間杜夫)の家出をきっかけに、長年夫婦の間で口にしてこなかったわだかまりが噴出。そんな時、児童養護施設建設反対運動で旗振り役になってほしいと頼まれ、戸惑いながらも説明会に出掛ける。高梨(風吹ジュン)が施設側の弁護士として登壇する中、夏江は自分の意見を述べる。
今度生まれたらトップへ戻る【第7話】今度生まれたらの出演者・キャスト
Q&A
- 今度生まれたら(今度生まれたら)の放送日はいつですか?
- 2022年6月19日/NHK BSプレミアム
- 今度生まれたら(今度生まれたら)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松坂慶子、風間杜夫、藤田弓子、平田満ほか、スタッフは内館牧子(原作)、真辺克彦(脚本)です。




















