第10話 後宮の烏「仮面の男」
アニメ
2022年12月3日 TOKYO MX
概要
原作は、白川紺子が描く、孤独な妃と皇帝が繰り広げる中華幻想譚。後宮の奥深くに住んでいる寿雪(じゅせつ)は烏妃(うひ)と呼ばれ、妃でありながら夜伽をせず、また姿を見た者は、老婆であると言う者もいれば、少女だったと言う者もいた。時の皇帝・高峻(こうしゅんは)は、ある依頼のため寿雪の元を訪れる。
あらすじ・解説
高峻が珍しく寂しそうな顔を見せた。そのことがどうも気にかかるが、寿雪はその理由を問うことができない。数日後、高峻が幽鬼の取りついた面を持って夜明宮に顔を出す。幽鬼は異国渡りの琵琶の音に反応するらしい。その琵琶を高峻が用意することで話がまとまる。話を終えた高峻は帰ろうとするが、寿雪はつい引き止めてしまう。
後宮の烏トップへ戻るQ&A
- 後宮の烏(後宮の烏「仮面の男」)の放送日はいつですか?
- 2022年12月3日/TOKYO MX
- 後宮の烏(後宮の烏「仮面の男」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は水野朔、水中雅章、八代拓、高野麻里佳ほか、スタッフは白川紺子(原作)、宮脇千鶴(監督)です。





























