第12話 後宮の烏「兄妹(きょうだい)」
アニメ
2022年12月17日 TOKYO MX
概要
原作は、白川紺子が描く、孤独な妃と皇帝が繰り広げる中華幻想譚。後宮の奥深くに住んでいる寿雪(じゅせつ)は烏妃(うひ)と呼ばれ、妃でありながら夜伽をせず、また姿を見た者は、老婆であると言う者もいれば、少女だったと言う者もいた。時の皇帝・高峻(こうしゅんは)は、ある依頼のため寿雪の元を訪れる。
あらすじ・解説
戻らない温螢(おんけい)を探して、寿雪は鵲巣(じゃくそう)宮に乗り込んだ。そこで寿雪はやつれ果てた鵲妃・琴恵瑤(きんけいよう)に会う。大切な兄を亡くした後、長らく床に伏せっていると思われていた恵瑤だったが、彼女は鵲巣宮の中で、あるものと過ごしていた。それは、亡くしたはずの兄。髪の毛と泥を使ってよみがえらせてもらったのだと恵瑤は語る。
後宮の烏トップへ戻るQ&A
- 後宮の烏(後宮の烏「兄妹(きょうだい)」)の放送日はいつですか?
- 2022年12月17日/TOKYO MX
- 後宮の烏(後宮の烏「兄妹(きょうだい)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は水野朔、水中雅章、八代拓、高野麻里佳ほか、スタッフは白川紺子(原作)、宮脇千鶴(監督)です。





























