第13話 後宮の烏「想夫香(そうふこう)」
アニメ
2022年12月24日 TOKYO MX
概要
原作は、白川紺子が描く、孤独な妃と皇帝が繰り広げる中華幻想譚。後宮の奥深くに住んでいる寿雪(じゅせつ)は烏妃(うひ)と呼ばれ、妃でありながら夜伽をせず、また姿を見た者は、老婆であると言う者もいれば、少女だったと言う者もいた。時の皇帝・高峻(こうしゅんは)は、ある依頼のため寿雪の元を訪れる。
あらすじ・解説
【最終回】鵲妃(じゃくひ)・恵瑤の迎えた悲劇は寿雪、高峻の胸に重く残っていた。その一件から数日後、高峻の命令で調べを進めていた衛青は、封宵月(ほうしょうげつ)を後宮に招き入れた協力者が宮廷内にいることを突き止めた。衛青は温螢、淡海(たんかい)とともにその者を追うが、一足違いで逃げられてしまう。同じ頃、ある人物が夜明宮を訪ねてきた。寿雪は驚く。その人物は重大な禁忌を犯していた。
後宮の烏トップへ戻るQ&A
- 後宮の烏(後宮の烏「想夫香(そうふこう)」)の放送日はいつですか?
- 2022年12月24日/TOKYO MX
- 後宮の烏(後宮の烏「想夫香(そうふこう)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は水野朔、水中雅章、八代拓、高野麻里佳ほか、スタッフは白川紺子(原作)、宮脇千鶴(監督)です。





























