第7話 後宮の烏「玻璃(はり)に祈る」
アニメ
2022年11月12日 TOKYO MX
概要
原作は、白川紺子が描く、孤独な妃と皇帝が繰り広げる中華幻想譚。後宮の奥深くに住んでいる寿雪(じゅせつ)は烏妃(うひ)と呼ばれ、妃でありながら夜伽をせず、また姿を見た者は、老婆であると言う者もいれば、少女だったと言う者もいた。時の皇帝・高峻(こうしゅんは)は、ある依頼のため寿雪の元を訪れる。
あらすじ・解説
前王朝の血を引く冰月(ひょうげつ)と明珠公主は、結婚の約束を果たせないまま戦の中で亡くなった。死後、幽鬼となった冰月は、同じく幽鬼になり、さまよう明珠公主を柳の下で見つけたが、呼びかけても反応がない。その公主を救うため、冰月は楽土へ渡らず留まり続けていた。手を尽くしたが、公主は呼び掛けに応えてくれないままだった。どうすれば公主を救えるのか。寿雪はひとつの仮説を立てていた。
後宮の烏トップへ戻るQ&A
- 後宮の烏(後宮の烏「玻璃(はり)に祈る」)の放送日はいつですか?
- 2022年11月12日/TOKYO MX
- 後宮の烏(後宮の烏「玻璃(はり)に祈る」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は水野朔、水中雅章、八代拓、高野麻里佳ほか、スタッフは白川紺子(原作)、宮脇千鶴(監督)です。































