第5話 消しゴムをくれた女子を好きになった。
ドラマ
2022年8月22日 日本テレビ
概要
実話を基にした“長過ぎる片思い”を描く青春ラブストーリー。連ドラ単独初主演のなにわ男子・大橋和也が、13年間一人の人を思い続ける福田悠を演じる。福田は、中学2年生の時、シャーペンの芯を切らして困っていたさとみに、シャーペンの芯を渡す。すると、さとみは自分の消しゴムを半分に割り、差し出してくる。
あらすじ・解説
ついにさとみ(福地桃子)に思いを伝えた福田(大橋和也)だが、さとみは返事を待ってほしいと回答。福田は連絡先を渡すが、さとみから連絡が来ることはなかった。それから2年後、板倉(藤原丈一郎)と共に東京の大学に進学した福田は、東京で1人暮らしを開始。同じゼミの一美と仲良くなり、意識し始める。
消しゴムをくれた女子を好きになった。トップへ戻る【第5話】消しゴムをくれた女子を好きになった。の出演者・キャスト
Q&A
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の放送日はいつですか?
- 2022年8月22日/日本テレビ
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大橋和也、藤原丈一郎、小島健、福地桃子ほか、スタッフは片岡翔(脚本)、草野翔吾(演出)です。




























