第7話 消しゴムをくれた女子を好きになった。
ドラマ
2022年9月5日 日本テレビ
概要
実話を基にした“長過ぎる片思い”を描く青春ラブストーリー。連ドラ単独初主演のなにわ男子・大橋和也が、13年間一人の人を思い続ける福田悠を演じる。福田は、中学2年生の時、シャーペンの芯を切らして困っていたさとみに、シャーペンの芯を渡す。すると、さとみは自分の消しゴムを半分に割り、差し出してくる。
あらすじ・解説
さとみ(福地桃子)への思いと決別し、“消しゴムの片割れ”を池に捨てた福田(大橋和也)だが、なかなか忘れることができずにいた。苦悩する福田は、板倉(藤原丈一郎)や森(小島健)にも相談できずに不安定な日々を送っていた。そんな現状を打破するため、福田はあの時の告白の返事を聞こうと、さとみとの接触を図る。
消しゴムをくれた女子を好きになった。トップへ戻る【第7話】消しゴムをくれた女子を好きになった。の出演者・キャスト
Q&A
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の放送日はいつですか?
- 2022年9月5日/日本テレビ
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大橋和也、藤原丈一郎、小島健、福地桃子ほか、スタッフは片岡翔(脚本)、草野翔吾(演出)です。
























