第8話 消しゴムをくれた女子を好きになった。
ドラマ
2022年9月12日 日本テレビ
概要
実話を基にした“長過ぎる片思い”を描く青春ラブストーリー。連ドラ単独初主演のなにわ男子・大橋和也が、13年間一人の人を思い続ける福田悠を演じる。福田は、中学2年生の時、シャーペンの芯を切らして困っていたさとみに、シャーペンの芯を渡す。すると、さとみは自分の消しゴムを半分に割り、差し出してくる。
あらすじ・解説
福田(大橋和也)は板倉(藤原丈一郎)と森(小島健)に、さとみ(福地桃子)との再会と自分の本当の気持ちを打ち明け、一美(武田玲奈)とは別れることを決意する。しかし、福田が別れ話をしようとすると、一美はそれを察しているかのように福田を避ける。そんな一美に、福田は半ば強引に別れの言葉を切り出す。
消しゴムをくれた女子を好きになった。トップへ戻る【第8話】消しゴムをくれた女子を好きになった。の出演者・キャスト
Q&A
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の放送日はいつですか?
- 2022年9月12日/日本テレビ
- 消しゴムをくれた女子を好きになった。(消しゴムをくれた女子を好きになった。)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は大橋和也、藤原丈一郎、小島健、福地桃子ほか、スタッフは片岡翔(脚本)、草野翔吾(演出)です。

























