概要
「源氏物語」を書いた紫式部の人生を吉高由里子主演でドラマ化。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。千年の時を超えるベストセラーを書き上げた女性の秘めた情熱と想像力、一人の男性への思いを描く。脚本は「和田家の男たち」(テレビ朝日系)などを手掛けた大石静が担当する。
あらすじ・解説
永祚2(990)年10月。摂政になった道隆(井浦新)は、娘の定子(高畑充希)を中宮にし、一条天皇(柊木陽太)の母である詮子(吉田羊)を内裏の外へと追いやる。それから2年の月日が流れ、一条天皇(塩野瑛久)は麗しく成長。摂政から関白になった道隆は、独裁に拍車がかかり栄華を極める。一方、さわ(野村麻純)から旅に誘われたまひろ(吉高由里子)は、近江の石山寺へと出掛けることに。紅葉の石山寺に着いたまひろらは、思いもよらぬ人物と出会う。
光る君へトップへ戻る【2024年4月14日】光る君への出演者・キャスト
Q&A
- 光る君へ(光る君へ「おごれる者たち」)の放送日はいつですか?
- 2024年4月14日/NHK総合
- 光る君へ(光る君へ「おごれる者たち」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、柄本佑、黒木華、井浦新ほか、スタッフは大石静(脚本)、中島由貴(演出)です。






















