概要
「源氏物語」を書いた紫式部の人生を吉高由里子主演でドラマ化。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。千年の時を超えるベストセラーを書き上げた女性の秘めた情熱と想像力、一人の男性への思いを描く。脚本は「和田家の男たち」(テレビ朝日系)などを手掛けた大石静が担当する。
あらすじ・解説
互いに身分を偽ってきたまひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)だったが、まひろは為時(岸谷五朗)の娘だと身分を明かす。道長も真実を伝えようとするが、藤原宣孝(佐々木蔵之介)が通りかかり、話が途中になってしまう。その頃、円融天皇(坂東巳之助)の譲位を知った詮子(吉田羊)はあいさつのために拝謁するが、思いも寄らぬ嫌疑をかけられる。程なく、まひろは倫子(黒木華)からの依頼で、65代に即位した花山天皇(本郷奏多)の前で「五節の舞」を披露する舞姫に選ばれる。
光る君へトップへ戻る【2024年1月28日】光る君への出演者・キャスト
Q&A
- 光る君へ(光る君へ「五節の舞姫」)の放送日はいつですか?
- 2024年1月28日/NHK総合
- 光る君へ(光る君へ「五節の舞姫」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、柄本佑、黒木華、井浦新ほか、スタッフは大石静(脚本)、中島由貴(演出)です。

























