概要
「源氏物語」を書いた紫式部の人生を吉高由里子主演でドラマ化。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。千年の時を超えるベストセラーを書き上げた女性の秘めた情熱と想像力、一人の男性への思いを描く。脚本は「和田家の男たち」(テレビ朝日系)などを手掛けた大石静が担当する。
あらすじ・解説
寛仁3(1019)年春。亡き夫・宣孝(佐々木蔵之介)が働いていた大宰府を訪れたまひろは、越前で別れた周明(松下洸平)と再会する。通訳として働く周明は、当時失踪した理由をまひろに打ち明ける。その後、周明に政庁を案内されたまひろは、武者として訓練に励む双寿丸(伊藤健太郎)とも再会。まひろは双寿丸に、賢子(南沙良)が宮仕えを始めたことを伝える。さらにまひろは大宰権帥を務める隆家(竜星涼)に、道長からある指示を受けたことを告げられる。
光る君へトップへ戻る【2024年12月1日】光る君への出演者・キャスト
Q&A
- 光る君へ(光る君へ「刀伊の入寇」)の放送日はいつですか?
- 2024年12月1日/NHK総合
- 光る君へ(光る君へ「刀伊の入寇」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、柄本佑、黒木華、松下洸平ほか、スタッフは大石静(脚本)、中島由貴(演出)です。
























