概要
「源氏物語」を書いた紫式部の人生を吉高由里子主演でドラマ化。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語。千年の時を超えるベストセラーを書き上げた女性の秘めた情熱と想像力、一人の男性への思いを描く。脚本は「和田家の男たち」(テレビ朝日系)などを手掛けた大石静が担当する。
あらすじ・解説
寛仁3(1019)年4月12日。まひろらは異国の海賊・刀伊との戦闘に巻き込まれてしまう。一同が必死に逃げる中、敵の攻撃を受けた周明が倒れてしまう。その頃、朝廷には刀伊の襲撃による被害状況の知らせが入る。動揺が広がる中、摂政・頼通(渡邊圭祐)は対応に動かない。そんな事態を歯がゆく思う実資(秋山竜次)の元に海賊への反撃を指揮する隆家から文が届く。やがて刀伊の脅威を知った道長は、まひろの安否を気に掛ける。
光る君へトップへ戻る【2024年12月8日】光る君への出演者・キャスト
Q&A
- 光る君へ(光る君へ「哀しくとも」)の放送日はいつですか?
- 2024年12月8日/NHK総合
- 光る君へ(光る君へ「哀しくとも」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、柄本佑、黒木華、松下洸平ほか、スタッフは大石静(脚本)、中島由貴(演出)です。






















