第10話 束の間の一花
ドラマ
2022年12月19日 日本テレビ
概要
タダノなつによる同名漫画を京本大我主演でドラマ化。高校2年の春、余命2年の宣告を受けた一花(藤原さくら)は、宣告期間を越えて大学生となる。そんな中、生きる希望となる哲学講師の萬木(京本)と出会うが、萬木は突然姿を消す。萬木を捜し、再会を果たした一花は、萬木から「死ぬんだってさ、俺」と告げられる。
あらすじ・解説
高台の公園で、特別講義を終えた萬木(京本大我)と一花(藤原さくら)。萬木は願いをかなえてもらったお返しに、一花がかつて行きたいと言っていた海へと連れて行く。夜の海で生きていることへの喜びを語り合い、はしゃぐ二人だったが、一花が振り返ると、萬木が浅瀬で倒れていた。驚いた一花は萬木に駆け寄る。
束の間の一花トップへ戻る【第10話】束の間の一花の出演者・キャスト
Q&A
- 束の間の一花(束の間の一花)の放送日はいつですか?
- 2022年12月19日/日本テレビ
- 束の間の一花(束の間の一花)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は京本大我、藤原さくら、佐々木大光、駒井蓮ほか、スタッフはタダノなつ(原作)、今井雅子(脚本)です。


























