第10話 合コンに行ったら女がいなかった話「キャンプに行ったら女がいなかった話・後編」
ドラマ
2022年12月22日 カンテレ
概要
新感覚ラブコメディーを描いた同名漫画を七海ひろき主演でドラマ化。あまり女子と縁がない大学生・常盤(井上想良)、浅葱(小西詠斗)、萩(増子敦貴)は、大学院生の蘇芳(七海)からの誘いで合コンに参加する。しかし、そこで待っていたのは、超絶イケメンの“男装女子”蘇芳、藤(瀬戸かずや)、琥珀(如月蓮)だった。
あらすじ・解説
常盤(井上想良)は、蘇芳(七海ひろき)の姿がキャンプ場のどこにもないことに気づく。「森で迷って泣いてたら王子様が来て、帰り道を教えてくれた」と母親に話すきょうだいの会話を聞いた常盤は、森の中へ蘇芳を探しに行くことに。一方、携帯を落として身動きがとれない蘇芳は、山肌を滑り落ち、崖下に転落していた。
合コンに行ったら女がいなかった話トップへ戻る【第10話】合コンに行ったら女がいなかった話の出演者・キャスト
Q&A
- 合コンに行ったら女がいなかった話(合コンに行ったら女がいなかった話「キャンプに行ったら女がいなかった話・後編」)の放送日はいつですか?
- 2022年12月22日/カンテレ
- 合コンに行ったら女がいなかった話(合コンに行ったら女がいなかった話「キャンプに行ったら女がいなかった話・後編」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は七海ひろき、井上想良、瀬戸かずや、小西詠斗ほかです。


























