ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年冬ドラマ2025年秋ドラマ2026年冬アニメ2025年秋アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
『朝ドラ』のシリーズ一覧を見る
2023年10月2日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15ほか/NHK総合ほか
スズ子(趣里)は、楽団が解散して数週間、何もしない毎日を過ごしていた。そんな時、スズ子は大阪に戻ってこないかと誘われるが、大阪でも前のように自由に歌うことはできないと聞いていたため、これからどうしていいのか悩んでしまう。そんな悩むスズ子に、善一(草なぎ剛)はりつ子(菊地凛子)のコンサートのチケットを渡す。
大げんかをしたスズ子(趣里)と梅吉(柳葉敏郎)は、口を聞かないようになっていた。そんな二人の間をチズ(ふせえり)は、取り持とうとする。一方、人数が減り続ける楽団をなんとかしようと善一(草なぎ剛)は、編曲に追われていた。そんな善一に、スズ子は動かずとも歌える「蘇州夜曲」を歌わせてほしいと頼む。
スズ子(趣里)は、弟子にしてほしいと突然やって来た小夜(富田望生)のことを新しい下宿先が見つかるまでの間、面倒を見ることにする。一方、楽劇団では徴兵に行く人が増え、人員はどんどん減る。スズ子も相変わらず枠の中でしか歌うことができず、そんな舞台に客が退屈し、空席が目立つようになってしまう。
警察から解放されたスズ子(趣里)は、枠の中だけで自分の歌を表現するのは難しいと悩んでいた。警察署で自身の信念を貫くりつ子(菊地凛子)の姿を目撃し、これから先の自分について辛島部長(安井順平)に相談する。そして、悩むスズ子が家に戻ると、梅吉(柳葉敏郎)は相変わらず泥酔して玄関の前で眠っていた。
スズ子(趣里)と梅吉(柳葉敏郎)が東京で一緒に暮らし始めて1年、梅吉は酒を飲むだけの毎日を過ごしていた。そんな中、日中戦争の影響でぜいたくを禁止する法律が施行され、楽劇団は警察の指導の下、派手な演出を全て取りやめることに。スズ子も歌い方が軽薄だと言われ、枠の中から動かずに歌うようにと指示される。
ツヤ(水川あさみ)が亡くなり、スズ子(趣里)と梅吉(柳葉敏郎)は今後のはな湯について相談する。赤字が続くはな湯は売るか閉めるしかないと言うスズ子に、ゴンベエ(宇野祥平)は自分の貯金でなんとかしてほしいと申し出る。しかし、スズ子は閉めることを決断。そんな時、三沢光子(本上まなみ)と名乗る女性が現れる。
大阪に戻ってきたスズ子(趣里)は、ツヤ(水川あさみ)と再会するも、ツヤの病状を受け止めきれないでいた。そして、梅吉(柳葉敏郎)にもっと良い病院での治療を提案する。そんな中、アホのおっちゃん(岡部たかし)が、ツヤのために桃を見つけてくる。その桃をツヤに食べせようと看病しているスズ子は、途中で眠ってしまう。
軍に入隊する前に世話になった人を訪ねていた六郎(黒崎煌代)は、東京のスズ子(趣里)に会いにやって来る。久しぶりに六郎と再会したスズ子は、ツヤ(水川あさみ)の病状があまり良くないと聞き、六郎は戦争に行くのが実は怖いとスズ子に明かす。そんな六郎を見送り、しばらくした頃、公演最中のスズ子の元に大阪から電報が届く。
ツヤ(水川あさみ)は、変わらずに体調が悪いため専門の医師の診察を受ける。そして診察を受けたツヤは、自分が助からないことを悟り、梅吉(柳葉敏郎)に、自分の体調のことをスズ子(趣里)と六郎(黒崎煌代)には秘密にしてほしいと頼む。そんなツヤの病状を知らない六郎は、梅吉の前でふざけてしまい、梅吉と仲違いする。
第二次世界大戦が始まろうとしていた昭和14(1939)年、楽団では時局に合わせた演出をする方針が示された。スズ子(趣里)は、あまり派手にならないよう言われて戸惑い、善一(草なぎ剛)はジャズができなくなるのではと心配する。一方、はな湯ではツヤ(水川あさみ)が体調を崩し、六郎(黒崎煌代)には役場の職員が会いに来る。
引き抜きの話を断ったスズ子(趣里)は、辛島部長(安井順平)に謝罪する。辛島に怒られるスズ子だったが、善一(草なぎ剛)の仲介もあり、これまで通り梅丸で活動していくことになる。一方、中山(小栗基裕)からのプロポーズを断った秋山(伊原六花)は大阪へ帰る。そして、本番を迎えたスズ子は「センチメンタル・ダイナ」を披露する。
スズ子(趣里)は、善一(草なぎ剛)と藤村(宮本亞門)から新曲「センチメンタル・ダイナ」を披露され、早く歌ってほしいと言われる。しかし、スズ子は梅丸と日宝に義理を欠いた行動をしてしまい、自分には歌う資格がないと伝える。一方、秋山(伊原六花)は、中山(小栗基裕)からプロポーズの返事を迫られていた。
スズ子(趣里)が日宝から引き抜きを受けているという話が梅丸に伝わり、大熊社長(升毅)は激怒する。辛島部長(安井順平)から問い詰められたスズ子は、大変なことをしてしまったと悟る。辛島は、これ以上話が進まないようにスズ子をしばらく軟禁すると言うが、スズ子は辛島の目を盗んで松永(新納慎也)に会いに行く。
スズ子(趣里)は、松永(新納慎也)から梅丸のライバル会社である日宝に一緒に移籍しないかと誘われる。突然の引き抜き話に戸惑うスズ子に、善一(草なぎ剛)は大反対。そして、スズ子は梅丸には義理があると悩む。一方、中山(小栗基裕)からプロポーズされた秋山(伊原六花)は、どこか違和感を覚え、話を受けていいか悩んでいた。
梅丸楽劇団の旗揚げから1年、スズ子(趣里)と秋山(伊原六花)はすっかり人気者になる。そんな二人の元にやって来たUSKの林部長(橋本じゅん)は、二人のうちどちらか一人が大阪に戻ってきてほしいと話す。しかし、秋山は中山(小栗基裕)といい仲になり、スズ子は新曲を書く善一(草なぎ剛)から、作詞家の藤村(宮本亞門)を紹介されていた。
歌うコツをつかんだスズ子(趣里)と善一(草なぎ剛)のレッスンは熱を帯びていた。そんな中、松永(新納慎也)からおでこにキスをされたスズ子は、松永を意識し始める。一方、秋山(伊原六花)もダンサーの中山(小栗基裕)のことが気になり始めていた。そして、いよいよ梅丸楽劇団旗揚げ公演「スウィング・タイム」の幕が上がる。
松本潤が“人を診る”総合診療医役に…話題の夏ドラマをピックアップ
石橋静河、2026年度後期“朝ドラ”主演に決定 歴代ヒロインの友人に聞きたいことも明かす<ブラッサム>
新納慎也、連ドラ初主演は生粋の社畜「社畜にもちょっとポジティブな面があるのかなと思えるように」<社畜人ヤブー>
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
奥野壮&豊田裕大W主演!BLドラマ「コスメティック・プレイラバー Season2」SP特集
随時更新中!【冬ドラマ】2026年1月期の新ドラマまとめ一覧
随時更新中!【秋ドラマ】2025年10月期の新ドラマまとめ一覧
映画・チャンネルNECO注目番組大特集!
BS12 トゥエルビ注目番組特集!
Jテレ注目番組&最新ニュースまとめ
2026年1月16日21:00
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
2026年1月17日 4:00時点