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2023年1月20日スタート 毎週金曜夜11:15-0:15ほか/テレビ朝日系
佐山(山崎育三郎)の元に、シングルファーザーの丸山から電話が入る。娘・優実を怒鳴ってから優実の行方が分からなくなったといい、「父親失格です」と涙声で相談する。深夜、母親に会うため一人で歩いて遊園地に行こうとしていた優実が発見される。丸山は佐山に、妻が事故で亡くなった日の夜のことを打ち明ける。
佐山(山崎育三郎)と志保(松本穂香)は、佐山記念総合病院の症例検討会に参加する。帰り道で「勉強になった」と興奮する志保に、佐山は研修を終えたら同病院の精神科に行ってみるのはどうかと提案。すると、そこへある男性が現れ、佐山は院長室に呼び出される。その間、志保は息苦しそうにする女性を見かける。
凛(志田未来)はいとこ・春香から、家庭問題について相談される。子連れ同士で再婚した春香の家庭は、血縁関係がない親子が暮らす“ステップファミリー”で、夫の連れ子である7歳の優太の行動に悩んでいるという。優太は3歳のときにADHDのグレーゾーンと診断されており、佐山(山崎育三郎)が診察することに。
脳梗塞の母・由香と二人で暮らす小学校6年生の茜は、母の世話を全て行っていた。スクールカウンセリングをした向山(栗山千明)は、茜が親の介護で中学受験を失敗していることを知る。向山は以前、自身もヤングケアラーだったと佐山(山崎育三郎)に打ち明けていた。ある日、向山が家で倒れている茜を見つける。
志保(松本穂香)は今度会うことになっている元アルバイト仲間に、発達障害であることをカミングアウトしようかと悩んでいた。そんな中、「さやま・こどもクリニック」に、摂食障害の疑いのある女子高校生がやって来る。佐山(山崎育三郎)は女子高校生の気持ちに寄り添いながら、セルフモニタリングの実施を提案する。
「さやま・こどもクリニック」に、発達障害の疑いのある6歳の女児が母親とやって来る。佐山(山崎育三郎)は志保(松本穂香)に、予診を行うように指示。検査の結果、発達の遅れは見られないことから、志保は発達障害ではないと判断する。しかし、佐山から検査結果はあくまで診断の補助であると諭され、落ち込む。
志保(松本穂香)は児童精神科医になるために必要だと判断し、発達検査を受けることに。そんな志保を気にかけていた佐山(山崎育三郎)の元に、訪問看護師の川島(戸塚純貴)がやって来る。佐山は川島から、訪問看護をしている家の女子児童が学校に行けていないことや、発達障害の可能性があることを相談される。
自らも発達障害を抱える児童精神科医と研修医が、生きづらさを感じる子供と親に正面から向き合って寄り添う姿を描く。大学病院での研修中、ミスを連発して医者の道を諦めろと言われてしまった志保(松本穂香)は、かつて通った診療所に足を運ぶ。そこで志保は、児童精神科の院長を務める佐山(山崎育三郎)と出会う。
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2026年5月16日21:00