第9話 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった
ドラマ
2023年7月9日 NHKBSプレミアム
概要
作家・岸田奈美の家族を巡る自伝的エッセーを河合優実主演でドラマ化。ベンチャー企業家だった父が急逝し、母は突然車いすユーザーに、弟はダウン症、祖母は物忘れの症状が現れるなど、困難が次々訪れるからこそ「家族」というものに真剣に向き合い続けたある一家を描く。ほか出演は、坂井真紀、吉田葵、錦戸亮、美保純ら。
あらすじ・解説
七実(河合優実)が書いた家族との日々をつづったエッセーが大ヒットする。ひとみ(坂井真紀)は退院し、認知症が始まった祖母・芳子(美保純)はケアハウスに行くことに。草太’(吉田葵)の仕事も順調で、岸本家はそれぞれの道を歩み始めていた。そんな中、二階堂(古舘寛治)の番組に密着を受ける。
家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だったトップへ戻る【第9話】家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だったの出演者・キャスト
Q&A
- 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった(家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった)の放送日はいつですか?
- 2023年7月9日/NHKBSプレミアム
- 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった(家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は河合優実、坂井真紀、吉田葵、福地桃子ほか、スタッフは岸田奈美(原作)、大九明子(脚本)です。

































