第13話 夫婦が壊れるとき
ドラマ
2023年6月30日 日本テレビ
概要
「女医フォスター 夫の情事、私の決断」(2015年ほか、BCC)を原作に、日本オリジナル版として稲森いずみ主演でリメーク。夫と子供に恵まれ、医師として順風満帆な生活を送る陽子(稲森)。ある日、陽子は夫の持ち物から女性の影を感じ、不倫の確証を見つけ出す。夫の裏切りから、完璧だったはずの家庭が崩壊していく。
あらすじ・解説
凪(宮本琉成)と海に行っていた陽子(稲森いずみ)が自宅に戻ってくるが、昂太(吉沢悠)はただならぬ気配を感じる。見れば陽子の手には包帯が巻かれ、服には血が付いていた。胸騒ぎを覚えた昂太は、「凪はどこだ?」と尋ねるが、陽子は「もう終わり。凪には会えない。悪いのは全部あなた…」と答える。
夫婦が壊れるときトップへ戻る【第13話】夫婦が壊れるときの出演者・キャスト
Q&A
- 夫婦が壊れるとき(夫婦が壊れるとき)の放送日はいつですか?
- 2023年6月30日/日本テレビ
- 夫婦が壊れるとき(夫婦が壊れるとき)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は稲森いずみ、吉沢悠、優希美青、内田朝陽ほか、スタッフは鹿目けい子(脚本)、三國月々子(脚本)です。

































