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2024年4月1日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15ほか/NHK総合ほか
久しぶりに星家を訪れた朋一(井上祐貴)は、最高裁が出したある判決に大きな不満を抱えていた。朋一はのどか(尾碕真花)が恋人と結婚を約束していることを聞き出し、航一(岡田将生)と寅子(伊藤沙莉)に打ち明ける。そして昭和44(1969年)年5月、安田講堂で逮捕された学生たちの刑事裁判が始まる。
昭和44(1969)年、桂場(松山ケンイチ)が最高裁長官に就任。その祝賀会が梅子(平岩紙)と道男(和田庵)の店“笹竹”で盛大に開かれる。そんな中、学生運動運動が激化し、東大で安田講堂事件が発生。香淑(ハ・ヨンス)の娘・薫(池田朱那)が逮捕される。一方、寅子(伊藤沙莉)はよね(土居志央梨)から呼び出される。
寅子(伊藤沙莉)らは8年にも及ぶ“原爆裁判”を終える。そして、よね(土居志央梨)と轟(戸塚純貴)は岩居(趙たみ和)と共に原爆被害者救済弁護団を結成する。昭和43(1968)年、寅子は病を患い治療に専念している多岐川(滝藤賢一)を見舞う。すると多岐川は“少年犯罪の厳罰化”を求める声が高まっていることを気に掛ける。
寅子(伊藤沙莉)は更年期の不調を抱えながら、認知症の百合(余貴美子)と向き合う日々を送っていた。そんな中、桂場(松山ケンイチ)は最高裁判事の一人に任命され、“竹もと”で修業に励む梅子(平岩紙)、また道男(和田庵)にも人生の転機が訪れる。そして昭和38(1963)年12月、“原爆裁判”の判決が言い渡される。
昭和37(1962)年1月、“原爆裁判”の原告の一人である吉田ミキ(入山法子)が法廷に立つことを承諾し、広島から上京してくる。一方、星家ではのどか(尾碕真花)の態度に優未(毎田暖乃)の不満が爆発し、家を飛び出してしまう。寅子(伊藤沙莉)は登戸の猪爪家に連絡をしたら大ごとになると考え、どうしたものかと頭を悩ませる。
原爆投下は国際法に違反しているかどうか、原告・被告双方が国際法学者による鑑定を求める中、竹中(高橋努)の記事によって“原爆裁判”に世間の注目が集まり始める。一方、星家では百合(余貴美子)の認知症が進行し、寅子(伊藤沙莉)は航一(岡田将生)、優未(毎田暖乃)と共に懸命に百合を支える。
昭和35(1960)年2月、“原爆裁判”の口頭弁論が始まる。記者の竹中(高橋努)は雲野(塚地武雅)から裁判の記録を記事にしてほしいと依頼されていた。そんな中、星家では寅子(伊藤沙莉)の体調不良は更年期障害が原因ではないかと指摘される。さらに百合(余貴美子)の物忘れも少しずつ深刻になりつつあった。
猪爪家では直明(三山凌輝)と玲美(菊池和澄)の間に子供が生まれ、ますますにぎやかになる。一方、星家では寅子(伊藤沙莉)が百合(余貴美子)の様子がおかしいことに気付く。そんな中、“原爆裁判”は約4年間、27回にも及ぶ準備手続きを終えいよいよ口頭弁論が目前に迫る。弁護士の雲野(塚地武雅)も気合を入れ直していた。
のどか(尾碕真花)は、寅子(伊藤沙莉)たちとの同居がつらいと本心を語り出ていこうとするが、優未(毎田暖乃)がある勝負を持ちかける。勝負あったかと思われた時、優未にアクシデントが発生。そして寅子は、のどかと朋一(井上祐貴)、百合(余貴美子)、航一(岡田将生)の気持ちを聞き、“家族のようなもの”を休むことを提案する。
寅子(伊藤沙莉)は秋山(渡邉美穂)の妊娠をきっかけに、女性法曹のために労働環境を整えたいと“意見書”をまとめ、桂場(松山ケンイチ)に提出する。一方、星家では優未(毎田暖乃)の提案で、かつて猪爪家で使われていた番号付きの棚を導入することに。朋一(井上祐貴)も棚作りに加わるが、のどか(尾碕真花)は冷ややかなままだった。
裁判所で開かれることになった法律に興味のある中学生向けの勉強会は、稲垣(松川尚瑠輝)、小橋(名村辰)にも手伝ってもらうことに。そして開催された勉強会では、男子学生から“女性は働かなくてもいい”という意見が出る。一方、寅子(伊藤沙莉)は判事補・秋山(渡邉美穂)から妊娠したことを相談される。
朋一(井上祐貴)とのどか(尾碕真花)に苦言を呈した寅子(伊藤沙莉)だったが、そんな寅子に航一(岡田将生)は、自分にも寅子のように溝を埋めることができるのではないかと思い込んでいたと打ち明ける。そんな中、寅子は直明(三山凌輝)の頼みで法律に興味のある学生を集めた勉強会を開くことになる。
寅子(伊藤沙莉)と優未(毎田暖乃)は星家で暮らし始めるが、航一(岡田将生)の長男・朋一(井上祐貴)、長女・のどか(尾碕真花)とはまだぎこちない雰囲気が漂っていた。そんな中、百合(余貴美子)が星家の家事全般を引き受けていることに疑問を感じた寅子は、つい朋一とのどかに苦言を呈してしまう。
お互いそれぞれの名字を名乗った上で“結婚”することを決めた寅子(伊藤沙莉)と航一(岡田将生)は、優未(毎田暖乃)の中学進学に合わせて星家で一緒に暮らすことを決める。一方、結婚式のお礼を言いに来た直明(三山凌輝)は、結婚式はしないという寅子に“心が躍るような”お返しをしたいと言い出す。
寅子(伊藤沙莉)は航一(岡田将生)から、そこまで悩むのなら結婚をやめようと告げられる。しかし、それは航一の結婚に対する決意の表れからの言葉だった。そして紆余曲折を経て、お互いそれぞれの名字を名乗った上で“結婚”することを決める。そんな中、直明(三山凌輝)と玲美(菊池和澄)の結婚式が盛大に行われる。
寅子(伊藤沙莉)と優未(毎田暖乃)が星家を訪れ食事をする中、航一(岡田将生)は家族にある提案をする。百合(余貴美子)は大反対する一方、長男・朋一(井上祐貴)と長女・のどか(尾碕真花)は父の提案に対しそれでも構わないと言う。そんな中、轟(戸塚純貴)の誘いで、寅子は優未と航一と共に轟の仲間の集まりに参加することになる。
寅子(伊藤沙莉)は結婚したら自分か航一(岡田将生)のどちらかの名字が必ず変わることに改めて気付き、自分が星姓を名乗るべきか佐田姓を名乗るべきかで悩む。そんな中、寅子は轟(戸塚純貴)の事務所を訪ね、軽はずみな発言をしたことを謝罪。その上で名字についての悩みを相談する。しかし、答えは出ないまま寅子は星家へ向かう。
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2026年3月24日08:00
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