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2024年4月1日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15ほか/NHK総合ほか
玉(羽瀬川なぎ)の将来を奪ったのは自分だと涼子(桜井ユキ)自身も悩んでいた。その思いを知った寅子(伊藤沙莉)は二人の決断を応援する。さらに稲(田中真弓)のためをも思い、稲と涼子たちを引き合わせることに。そんな中、寅子は航一(岡田将生)と接するうちに、“友達”に対する優未(竹澤咲子)の考えを尊重できるようになる。
娘・優未(竹澤咲子)と稲(田中真弓)に留守番を頼み“喫茶ライトハウス”を訪れた寅子は、玉(羽瀬川なぎ)と涼子(桜井ユキ)が正面から話し合えるように自らの思いを二人に伝える。そして、長い間悩んでいた思いを話す玉に、涼子は母・寿子(筒井真理子)が亡くなる際に残した言葉を打ち明ける。
ある日、“喫茶ライトハウス”に呼ばれた寅子(伊藤沙莉)は涼子(桜井ユキ)と玉(羽瀬川なぎ)の“とっておきの料理”を懐かしむが、接する中で玉の中に何か言いたいことがあるのではないかと感じ取る。一方、暴行事件の担当になった寅子の元に、航一(岡田将生)からひったくり事件の犯人と名乗る人物が自首してきたと連絡が入る。
寅子(伊藤沙莉)は“学校に友達はいない”という優未(竹澤咲子)の発言が気に掛かる。そんな中、寅子が出勤すると杉田(高橋克実)が深田(遠山俊也)をマージャンにしつこく誘っていた。助け舟を出そうと寅子は自分が参加すると提案するが、杉田には歓迎されず断られる。一方仕事では、新潟地裁においてある暴行事件を担当することになる。
寅子(伊藤沙莉)は、航一(岡田将生)の行きつけだという“喫茶ライトハウス”で涼子(桜井ユキ)と玉(羽瀬川なぎ)に再会する。二人は昼は喫茶店を経営し、夜は同じ場所で高校生に勉強を教える塾を開いているという。寅子はかつての同志との14年ぶりの再会に喜ぶが、玉はある事情を抱えていた。
寅子(伊藤沙莉)は、森口(俵木藤汰)との間を自分が取り持つことで穏便に済ませようという杉田(高橋克実)からの提案を断り、高瀬(望月歩)を書記官としてきちんと処分すると告げる。そして寅子は高瀬と向き合えたことをきっかけに、娘・優未(竹澤咲子)に亡き夫・優三(仲野太賀)の話をしようと決意する。
優未(竹澤咲子)から父親の話が聞きたいと言われた寅子(伊藤沙莉)だが、なぜか優三(仲野太賀)の話をすることができないでいた。そんな中、寅子は航一(岡田将生)の言葉によってあることに気付く。一方、どうしても人と関わることを諦められない寅子は、帰り道に出会った高瀬(望月歩)に声を掛ける。
寅子(伊藤沙莉)は山の境界線を巡る現地調停で起きた書記官の高瀬(望月歩)と申立人の森口(俵木藤汰)のトラブルに巻き込まれてしまう。高瀬は森口との言い合いの内容を決して明かそうとせず、寅子は困惑する。一方、家に帰った寅子は優未(竹澤咲子)がテストの点数をごまかそうとしている場面に出くわす。
寅子(伊藤沙莉)は花江(森田望智)に宛てた手紙に“仕事も家事も完璧にこなす”と書くが、花江からの返事には“寅子にしかできないことを”と書かれていた。そんな中、山の境界線を巡る民事調停を担当することになった寅子は、申立人の森(俵木藤汰)、弁護士の杉田(高橋克実)、書記官の高瀬(望月歩)らと共に現地へ出向く。
桂場(松山ケンイチ)や多岐川(滝藤賢一)らに送り出され、新潟地家裁三条支部に赴任した寅子(伊藤沙莉)は、支部の職員たちや地元の弁護士・杉田(高橋克実)らから大歓迎を受ける。寅子は困惑しながらも新しい職場に一日でも早くなじもうと努力する。一方、娘・優未(竹澤咲子)との距離は縮まらずに悩む。
寅子(伊藤沙莉)は家族に優等生であることを強いていたと反省する。そんな中、多岐川(滝藤賢一)と汐見(平埜生成)らが旅立つ寅子のために壮行会を開く。そして汐見のはからいで香子(ハ・ヨンス)と話が出来た寅子は、よね(土居志央梨)、轟(戸塚純貴)、梅子(平岩紙)にも別れの挨拶をするために上野を訪れる。
いつの間にか家庭を顧みなくなっていたことを指摘された寅子(伊藤沙莉)は、道男(和田庵)からも非難され、家族と正面から向き合うことを決意する。花江(森田望智)は新潟には家族全員でついていくと言うが、直人(琉人)ら子供たちから寅子への不満が噴出し、寅子は新潟に一人で行くべきなのか葛藤する。
新潟への異動を命じられた寅子(伊藤沙莉)は、それをきっかけに初めて家族との間に溝が出来ていることを自覚する。弟・直明(三山凌輝)から優未(竹澤咲子)がこれまで寅子に見せていた姿が本当の姿ではなかったことを知らされ、新潟には寅子だけが行くべきだという直明の言葉に言い返すことができない。
寅子(伊藤沙莉)は多岐川(滝藤賢一)、長官の山本(矢島健一)と共にラジオ番組に出演し、女性の社会進出について考えを述べる。「家庭裁判所の母」とも呼ばれ順風満帆な日々の中、寅子は新しい調停を担当することに。不貞行為を理由に夫から離婚の訴えを起こされた女性・瞳(美山加恋)をいさめた寅子は、瞳から非難される。
昭和26(1951)年、視察のためにアメリカに行っていた寅子(伊藤沙莉)が帰国。刺激を受け意欲的な寅子に、新しい時代の女性の代表として密着取材をさせてほしいと雑誌の依頼が舞い込む。家族を巻き込んでの取材に張り切る寅子とは裏腹に、笑顔で対応しつつも花江(森田望智)を筆頭に猪爪家の面々はおかしな様子を見せる。
穂高(小林薫)の最高裁判事退任記念祝賀会の翌日、穂高と寅子(伊藤沙莉)はお互いの立場から、遠慮せずにそれぞれが抱く思いをぶつけ合う。そして寅子は両親の離婚調停で心を閉ざした栄二(中本ユリス)にも向き合い、彼の言葉を引き出そうとする。すると栄二は寅子の言葉をきっかけに、頼りたい人の存在を思い出す。
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2026年3月17日12:00
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2026年3月17日 17:30時点