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2023年10月16日スタート 毎週月曜〜木曜夜10:45-11:00/NHK総合
ミワ(松本穂香)は藤浦(山口紗弥加)や一駒(片桐はいり)、池月(小泉もえこ)になりすましを謝罪し、退職の意を伝える。藤浦は裏切られた思いだと怒りながらも、もう一つ仕事をしろという。それは八海(堤真一)の引退を撤回させること。退職の記念に何か持って行かないかと聞く八海に、今欲しいものは八海の新作映画だとミワは訴える。
ミワ(松本穂香)は藤浦(山口紗弥加)に正体がばれてしまう。とりあえずその場を逃げ出したミワは、八海(堤真一)が待つ彼の故郷の病院へと一人で行く。久しぶりに会った八海は、死期が近い母・久恵(三田和代)のために自分は弁護士だった亡き弟になりすますので、ミワにはその娘になりすましてほしいと頭を下げる。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)のSNS投稿から彼の無事を知る。翌朝、八海邸前で待ち構えるマスコミにもみくちゃにされ気を失ったミワは、占い師・雲海(梅沢昌代)の言葉を思い出し八海の書斎を探索。すると、残された親戚からの手紙を見た藤浦(山口沙弥加)が八海の母親のことを話す。そんなときミワに八海本人から電話がかかってくる。
ミワ(松本穂香)とさくら(恒松祐里)は八海(堤真一)が残した写真をたどって彼の故郷の山へ行くが、会うことはできなかった。翌日、紀土(水間ロン)の勇み足で八海失踪のうわさがネット上に拡散されてしまい、さくらは紀土の浅はかな行動をなじるが、ミワは八海の失踪騒動を逆手に取って新作映画の宣伝キャンペーンに見えるように策を練る。
誤って書庫に閉じ込められていた一駒(片桐はいり)と紀土(水間ロン)を発見したミワ(松本穂香)は、そのときに書庫で古い写真を拾う。写真には30年ほど前、俳優として伸び悩んでいた八海(堤真一)が写っていた。ミワはその写真をヒントに、八海の行く先を探ろうとさくら(恒松祐里)に相談すると、さくらは画像検索で八海の故郷の山を探り当てる。
ミワ(松本穂香)は一駒(片桐はいり)、池月(小泉もえこ)と共に八海(堤真一)の失踪理由と行き先を推理しようとする。心配して駆けつけた彩梅(高岡早紀)と藤浦(山口紗弥加)の話では、八海は次の出演作で迷っていたようだった。SNS関係でトラブルがなかったか調べるため紀土(水間ロン)を呼ぶと、なぜかさくら(恒松祐里)まで変装してやって来る。
ミワ(松本穂香)は凛(伊藤万理華)に呼び出されてバー・らすべがすに行く。凛も八海(堤真一)の引退宣言にショックを受けていた。そこへシラー監督(ブレーク・クロフォード)がやって来て、八海は自分の次回作に出るから引退するはずがないと言う。誰も八海の真意を聞くことができないまま、ある朝、八海は屋敷から姿を消してしまう。
さくら(恒松祐里)と一緒に見たドキュメンタリー番組で八海(堤真一)の引退宣言を聞き、ショックを受けるミワ(松本穂香)。さくらは八海の引退理由を探るようミワに命じる。ミワが藤浦(山口紗弥加)に事の経緯を尋ねると、藤浦は初めてミワをお酒に誘い、藤浦が元々は八海のファンだったことや、ミワが来てから八海が変わったのだと本音を漏らす。
ミワ(松本穂香)は天真らんまんな凛(伊藤万理華)に振り回され、凛とバーで一緒に飲むことになる。凛と仲良くなったミワだったが、店の外で二人は男たちに絡まれてしまう。その窮地を救ったのは、先日八海邸を訪れた泉(市川知宏)だった。一方八海邸では、藤浦(山口紗弥加)と打ち合わせをしていた八海(堤真一)が突然俳優を辞めたいと言い出す。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)の密着取材番組の対応で忙しいが、八海と越乃彩梅(高岡早紀)の対談で、八海がアメリカに渡った真相を知るなど取材を楽しんでもいた。しかし藤浦(山口紗弥加)は、私生活をさらすことを嫌っていた八海の心変わりに戸惑った様子を見せる。ミワは思い切って引退話の真偽を八海本人に尋ねてみるが、はぐらかされてしまう。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)が密着取材の番組を受けようとしていることを知り、これまで避けてきたのになぜ今回は八海本人が受け入れたのだろうかと戸惑う。そんな折、元カレの紀土(水間ロン)が部屋にやって来て、ミワに復縁を迫る。そして八海邸ではいよいよ撮影が始まり、八海との対談のために越乃彩梅(高岡早紀)がやって来る。
ミワ(松本穂香)は高熱のもうろうとした意識の中で聞いた、八海(堤真一)の引退をにおわせる言葉が気になっている。さくら(恒松祐里)にそれとなく相談するが、結論は出ない。八海邸では八海と藤浦(山口紗弥加)が何やら深刻な様子でにらみ合っており、一駒(片桐はいり)から様子を探るよう頼まれるが、とても二人に聞き出せる雰囲気ではなかった。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)のSNSの中に、自分の本名が書かれた投稿を発見する。さくら(恒松祐里)がやって来て一刻も早く削除しろと言うが、管理者は藤浦(山口紗弥加)なので頼めない。ミワはもう一人の管理者である八海を夜中に訪ね、不都合な投稿を削除してもらうことに。その後、ミワは八海から彼の出演作のベストワンを聞かれる。
ある日、ミワ(松本穂香)は藤浦(山口紗弥加)から、SNSチャンネルの開設を渋る八海(堤真一)を説得してほしいと頼まれる。若い世代に八海の偉大さを伝えるためにはSNSが必要だというミワの言葉に八海は納得。チャンネルが開かれるとたちまち10万人のフォロワーに支持されるが、さくら(恒松祐里)は情報管理の甘さを危惧する。
このまま家政婦を続けてほしいという八海(堤真一)の願いを受けて、家政婦を続けることにしたミワ(松本穂香)。しかし八海邸大掃除の日、掃除中にミワが無茶な使い方をして掃除機を壊してしまうと、家政婦派遣会社の社員が代わりの掃除機を持ってやって来るという。それは今までで最大の身バレの危機だった。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)の前でなりすましの全てを白状し、最初からこれまでの経緯を包み隠さず説明する。そして自分が昔から八海のファンで、八海と一緒にいられるのが楽しくてどうしても引き返せなかったと涙ながらに語ると、なんと八海は以前から気が付いていたと言う。驚がくするミワに八海は、さらに驚くべき提案をする。
ミワ(松本穂香)は改めて手紙を書いて八海(堤真一)になりすましを告白しようと考える。さくら(恒松祐里)は反対し、なりすまされた本人である自分が認めているのに、なぜ告白するのかとミワに再考を迫る。だがこのままではいけないとミワはついに決心。八海が長期の海外ロケにたつ前に手紙を渡そうとチャンスをうかがう。
ある日、忘れ物を届けに撮影所を訪れたミワは、八海(堤真一)と国際派女優・五十嵐凛(伊藤万理華)が親しげにハグする様子を見てしまう。複雑な気持ちで落ち込んでいると、通りかかった大女優・越乃彩梅(高岡早紀)に楽屋に誘われ、もし自分の気持ちを偽っているなら正直になったほうがいいとアドバイスをされる。
ミワ(松本穂香)は、八海邸の中で徐々に藤浦(山口紗弥加)や池月(小泉もえこ)、一駒(片桐はいり)と親しくなるが、そうなればなるほど罪の意識にさいなまれる。そんなとき、さくら(恒松祐里)がミワの部屋を訪れる。ミワの悩みを聞いたさくらは、世の中の人は皆、幸福をつかむためにうそをついて生きているとミワに言う。
ミワ(松本穂香)は八海(堤真一)との食事会の思い出に浸っていた。八海が楽しかったと言い、ミワのことをかけがえのない人と呼んでくれたことに浮かれるミワだったが、帰宅する途中で元カレの紀土(水間ロン)や昔のバイト仲間と会ってしまい、断れないまま気の進まない飲み会に参加する羽目になる。
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2026年1月18日21:00
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