第6話 東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-「最終話」
ドラマ
2023年12月22日 WOWOWプライム
概要
中村淳彦原作の同名小説をドラマ化。離婚を機に復職し、経済誌の契約編集者となった雁矢摩子(趣里)は、編集長からPVを稼ぐために“女性の貧困”がテーマの連載担当を命じられる。ただ生きることへの困難さを抱える境遇の当事者への取材を重ねていく摩子は、“貧困”が他人事ではないと自覚していく。
あらすじ・解説
連載中の「東京貧困女子。」の書籍化が決まり、取材対象者に改めて記事を確認することにした摩子(趣里)と祐二(三浦貴大)だが、医大生の優花(田辺桃子)は書籍化に戸惑う。一方、摩子はモラハラ夫との離婚を考える親友・萌音(金澤美穂)に寄り添おうとするが、萌音が夫(川島潤哉)からひどい暴行を受けてしまう。
東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-トップへ戻る【第6話】東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-の出演者・キャスト
Q&A
- 東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-(東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2023年12月22日/WOWOWプライム
- 東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-(東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は趣里、三浦貴大、霧島れいか、宮澤エマほか、スタッフは中村淳彦(原作)、高羽彩(脚本)です。
































