第12話 真夜中ドラマ「猫カレ -少年を飼う-」
ドラマ
概要
青井ぬゐのコミック「少年を飼う」を石川恋主演でドラマ化。年の差14歳、不器用な二人が送るホーム・スイート・ヒューマンドラマ。バリバリ仕事をこなし、周囲から「令和の鉄の女」とやゆされる30歳の会社員・森川藍(石川)。ある夜帰宅すると、16歳の美少年・遠野凪沙(齋藤潤)が家の前で待っていた。
あらすじ・解説
地方の大学に進学することが決まった凪沙(齋藤潤)は、ついに二人で暮らした藍(石川恋)の家を出て行く。凪沙がいなくなった後、部屋を片付けていた藍は、凪沙が残した置き手紙に気付く。そして、元同級生の鹿目(内藤秀一郎)にプロポーズされていた藍は、一つの決断を下す。4年後、凪沙は大学を卒業する。
猫カレ -少年を飼う-トップへ戻るQ&A
- 猫カレ -少年を飼う-(真夜中ドラマ「猫カレ -少年を飼う-」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石川恋、齋藤潤、内藤秀一郎、坂田梨香子ほか、スタッフは岡庭ななみ(脚本)、鈴木薫(脚本)です。






















