第6話 甘神さんちの縁結び「朝から夜にかけて」
アニメ
2024年11月5日 テレ東
概要
内藤マーシー原作の漫画をアニメ化。京大医学部を目指す高校生の上終瓜生。児童養護施設育ちの瓜生は、京都にある神社「甘神神社」の宮司に引き取られ居候をすることになる。しかし居候には条件がありそれは「婿養子として神社を継ぐ」こと。巫女である夜重・夕奈・朝姫の三姉妹との同居生活が始まる。
あらすじ・解説
瓜生らは例大祭を成功させ、無事に神社を守り切る。これで何の気兼ねもなく勉強に打ち込めると思いきや、瓜生は例大祭の最後に夜重からキスされたことが忘れられず、まったく集中ができない状態になってしまう。「夜重はなぜ自分にキスをしたのか?」と一人もんもんと考える瓜生の前に、朝姫が現れる。朝姫は「自分が夜重の気持ちを暴いてみせるから任せておけ」と自信たっぷりに瓜生に語る。
甘神さんちの縁結びトップへ戻るQ&A
- 甘神さんちの縁結び(甘神さんちの縁結び「朝から夜にかけて」)の放送日はいつですか?
- 2024年11月5日/テレ東
- 甘神さんちの縁結び(甘神さんちの縁結び「朝から夜にかけて」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木崚汰、上坂すみれ、本渡楓、若山詩音ほか、スタッフは内藤マーシー(原作)、安部祐二郎(監督)です。





















