第1話 転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件「始まりの、夏の日」
2026年7月6日 TOKYO MX
霧島隼人には幼い頃、よく一緒に遊んだ“はるき”という幼なじみがいた。楽しい日々は“はるき”の引越しによって終わりを告げたが、別れ際に2人は「離れていてもずっと友達だ」と約束を交わしていた。7年後、都会の高校に転入した隼人は、清楚可憐な美少女・二階堂春希と出会う。隼人はクラスメートに自己紹介しながら、やんちゃだった“はるき”の思い出を語る。しかし、彼の話を聞いた春希はなぜか不機嫌になってしまう。