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2025年3月31日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15/NHK総合ほか
蘭子(河合優実)が柳井家に草吉(阿部サダヲ)を連れてくる。のぶ(今田美桜)たちは草吉との久々の再会を喜ぶ。同じころ、手嶌(眞栄田郷敦)の仕事場を訪れていた嵩(北村匠海)は、映画の主人公について考えながら草吉を思っていた。嵩が帰宅すると、今まで家に草吉が来ていたと聞き、驚く。そして1カ月後の8月15日。のぶたちはそれぞれ黙とうを捧げる。
嵩(北村匠海)は漫画コンクールで大賞を受賞。嵩は、大喜びするのぶ(今田美桜)に感謝を伝える。数日後、八木(妻夫木聡)の会社で受賞祝いが開かれ、のぶらは嵩を囲んだ楽しいひとときを過ごす。その翌日、のぶが登美子(松嶋菜々子)に茶道を習っていると、手嶌治虫(眞栄田郷敦)が嵩を訪ねてやってくる。
週刊誌の漫画コンクールのページを目にした嵩(北村匠海)は、のぶ(今田美桜)の勧めでその懸賞に挑戦することに。のぶは嵩に「結果よりも描きたい漫画を描くことに意味がある」と言うが、嵩は「自分にもプライドがある」と仕事部屋に何日もこもって作業する。そして嵩は、これがうまくいかなかったら漫画家をやめると宣言する。
嵩(北村匠海)は健太郎(高橋文哉)から独創漫画派のメンバーが世界旅行に出掛けたと聞き、誘われなかったことにショックを受ける。その話をメイコ(原菜乃華)から聞いたのぶ(今田美桜)は、嵩の気持ちを思うと悔しいと腹を立てる。一方嵩は、こんなことで落ち込む自分が情けないとのぶに話す。そんな中、蘭子(河合優実)の部屋を八木(妻夫木聡)が訪ねてくる。
嵩(北村匠海)が手掛けたラジオドラマ「やさしいライオン」は、多くの人の耳に届くことに。そんな中、嵩は登美子(松嶋菜々子)の反応を気にしていた。のぶ(今田美桜)から事情を聞いた羽多子(江口のりこ)は、登美子を柳井家へ連れてくる。そしてのぶは登美子に嵩の思いを伝えるが、登美子はつれない態度をとる。
のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)は、引っ越しをして羽多子(江口のりこ)と同居生活を始める。そんな中、電話に出た羽多子が、嵩に大至急依頼したいというラジオドラマの脚本の仕事を受けてしまう。焦る嵩だったが、何かを思い出し、ある絵を取り出す。そして嵩が語るストーリーに引き込まれたのぶは、嵩の背中を押す。
ある日、嵩(北村匠海)にファンレターをくれた小学生の佳保が、祖父の砂男(浅野和之)と柳井家にやってくる。のぶ(今田美桜)と嵩は笑顔で迎えるが、佳保はニコリともせず辛辣(しんらつ)な言葉を投げる。佳保が映画の話などで蘭子(河合優実)と意気投合する中、砂男はのぶと嵩に佳保のつらい出来事を話し、感謝を伝える。
のぶ(今田美桜)は、嵩(北村匠海)の詩集が出版されることになり喜ぶ。さらに八木(妻夫木聡)のアイデアで開かれたサイン会は大盛況に。そんなある日、柳井家を訪れたメイコ(原菜乃華)は、のぶと嵩のやりとりをうらやましそうに見つめる。そして三姉妹で集まった蘭子(河合優実)の部屋で、メイコは秘めた願いを語る。
八木(妻夫木聡)のひらめきで作った嵩(北村匠海)の詩とイラストが入ったグッズは好調に売れる。それでももっと詩を書けと言う八木に、のぶ(今田美桜)は思わず反論する。だが嵩は、「言葉がどんどん浮かんでくるから大丈夫だ」と言って詩を書き続ける。そして嵩の詩の才能に確信を持った八木は、自分の会社で出版部を作ろうと考える。
嵩(北村匠海)は、あんぱんを配る太ったおじさんの絵が認めてもらえず落ち込むが、のぶ(今田美桜)に励まされる。そんな中、カフェでメイコ(原菜乃華)と鉢合わせた嵩は、ここで会ったことをのぶには内緒にするよう口止めする。そして1カ月後、のぶは、のぶの誕生日を祝いに来たメイコから、嵩に口止めされたという話を聞く。
登美子(松嶋菜々子)から嵩(北村匠海)の名前の由来を聞いたのぶ(今田美桜)は、一人山へと向かう。のぶは、力強く頂上まで登り、大自然の息吹を感じながら嵩を思う。一方、久しぶりに漫画を描こうと紙を取り出した嵩は、のぶの言葉が脳裏によみがえり、没頭して鉛筆を動かす。そして嵩の元へ帰ったのぶは、秘めていた思いを吐露する。
嵩(北村匠海)はたくや(大森元貴)からテレビドラマの脚本を依頼される。漫画を描く上でも役に立つはずだと言うたくやに、嵩は漫画を描いていないことを話しつつ、仕事を引き受ける。だが、のぶ(今田美桜)は嵩がこのまま漫画を描くことを辞めてしまうのではと心配する。そんな中、カフェで嵩を待っていたのぶは、女性たちに取り囲まれる嵩の姿にあぜんとする。
「まんが教室」という番組に出演してほしいと健太郎(高橋文哉)から頼まれた嵩(北村匠海)は、渋々承諾。そして第1回の放送日。生放送でガチガチに緊張する嵩を、のぶ(今田美桜)はテレビの前で心配そうに見守る。それからしばらくしたある日、羽多子(江口のりこ)が高知から懐かしい人物を連れてやってくる。
仕事をクビになったのぶ(今田美桜)は、登美子(松嶋菜々子)に励まされる。のぶは嵩(北村匠海)に登美子の様子を報告し、登美子に会いに行くように勧める。また、のぶは嵩に「嵩が好きな漫画を描いてくれることが一番うれしいことだ」と話す。一方、蘭子(河合優実)は八木(妻夫木聡)から映画評について鋭い指摘をされる。
嵩(北村匠海)が書いた詞にたくや(大森元貴)がメロディーをつけて生まれた「手のひらを太陽に」は、『みんなのうた』でも紹介され、子供たちに広く歌われるようになる。そんな中、八木(妻夫木聡)から逃げずに漫画を描くように言われた嵩は、久しぶりに漫画を描こうとするが筆が進まない。一方のぶ(今田美桜)も社会の壁にぶち当たる。
嵩(北村匠海)が携わった舞台公演は成功裏に幕を閉じる。数日後、ぼんやりした様子の嵩の元に、たくや(大森元貴)がやって来る。たくやはまた一緒に仕事をしようと言うが、嵩は聞く耳を持たず、後押しするのぶ(今田美桜)にも口出ししないでくれと反論。それ以来、のぶと嵩はぎくしゃくしてしまう。そんな中、のぶは嵩には内緒であることをしていた。
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2026年1月1日21:00
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2026年1月2日 4:00時点