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2025年3月31日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15/NHK総合ほか
嵩(北村匠海)は、たくや(大森元貴)と永輔(藤堂日向)の熱意に気おされ、舞台美術の仕事を引き受けることに。嵩が永輔にイメージを尋ねると、永輔は嵩に一任すると言う。愚痴をこぼしながらも楽しそうに絵コンテを描き進める嵩の姿に、のぶ(今田美桜)は寄り添う。後日、嵩は通し稽古後の永輔やたくやたちのやり取りに圧倒される。
のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)は互いに隠していたことを打ち明け、新たに前を向く。そして7年後、嵩はいまだに漫画家として売れる気配がない。そんな中、いせたくや(大森元貴)が独特な雰囲気を持つ六原永輔(藤堂日向)を連れて柳井家にやって来る。2人は嵩にミュージカルの舞台美術を手掛けてほしいと依頼する。
仕事のスケジュールで埋められた黒板を見たのぶ(今田美桜)は、声を弾ませる。だが実際はそのような仕事はなく、嵩(北村匠海)はため息をつく。一方、のぶは鉄子(戸田恵子)から思いも寄らない言葉を告げられる。数日後、のぶは登美子(松嶋菜々子)の家を訪ね、忙しい嵩に余計な心配をかけたくないと思いを伝える。
独立した嵩(北村匠海)は独創漫画派という集団に所属。そこで割り振られた仕事をこなすも順調とは言えない。のぶ(今田美桜)は嵩を支えるため、鉄子(戸田恵子)に秘書を続けさせてほしいと頭を下げる。そんな中、嵩は八木(妻夫木聡)の店で「自分の漫画は大衆受けしない」と愚痴をこぼすが、八木は嵩らしいものを書けばいいと諭す。
嵩(北村匠海)はカフェで打ち合わせをしていた手嶌治虫(眞栄田郷敦)に声を掛けられる。会社に戻った嵩は、意を決して退職届を提出する。一方、のぶ(今田美桜)は鉄子(戸田恵子)に意見し怒らせてしまう。落ち込むのぶが家に帰ると、登美子(松嶋菜々子)が上機嫌で待っていた。だが、嵩の退社を聞いた登美子は表情が一変する。
嵩(北村匠海)はのぶ(今田美桜)に「思い切り漫画を描きたい」と会社を辞める意思を伝える。のぶは全力で応援すると答え、2人は希望に燃える。だが5年後、嵩は相変わらず三星百貨店で働いていた。そんなある日、嵩は偶然たくや(大森元貴)と再会する。たくやと話すうちに勇気づけられた嵩は、のぶに改めてある決意を伝える。
のぶ(今田美桜)らの応援を受け、メイコ(原菜乃華)はのど自慢の予選会で順調に歌い出すが、トラブルに見舞われる。予選会の結果発表後、健太郎に声を掛けられたメイコは「応援してくれる限り落ち続ける」と言う。だが、健太郎は彼女の言葉の意味が分からず首をかしげる。一方、蘭子(河合優実)はメイコにあることを問いかける。
のぶ(今田美桜)は嵩(北村匠海)の漫画が入選し喜ぶ。そんな中、蘭子(河合優実)とメイコ(原菜乃華)が上京することに。数日後、メイコが働くカフェでのぶが嵩を待っていると、嵩が健太郎(高橋文哉)と現れる。NHKで働いているという健太郎はメイコに「のど自慢」の予選会を受けてみてはと勧める。
のぶ(今田美桜)は鉄子(戸田恵子)の元で忙しく働き、嵩(北村匠海)も三星百貨店の宣伝部で一目置かれるように。ある日、嵩は舞台のポスターを描くことになる。早速カフェで打ち合わせをしていると、いせたくやと名乗る青年(大森元貴)が話しかけてくる。そんな中、のぶはある漫画を読んで焦りを感じる嵩に漫画の懸賞への応募を提案する。
朝田家、柳井家の女性陣が集結し、のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)の結婚のお祝い会が開かれる。宴会が進む中、お手洗いへ行った千代子(戸田菜穂)が天井に穴が空いていたと驚いた様子で戻ってくる。登美子(松嶋菜々子)はのぶが気の毒だと嘆くが、のぶは「私は幸せだ」と話す。そして宴席を抜け出した嵩を追ったのぶは、優しく話しかける。
のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)は中目黒の長屋に引っ越しをする。共同の手洗いの天井に穴が空いていたと、雨に濡れて戻ってきた嵩を見たのぶは、笑いながら髪を拭いてあげることに。いい雰囲気になる2人だったが、そこへ世良(木原勝利)がやって来る。そしてのぶに当分の間、事務所に泊まって電話番をするよう告げる。
就職した嵩(北村匠海)は、複雑な表情ののぶ(今田美桜)に「漫画は描き続ける」と言って安心させる。一方のぶは、世の中の法の整備が進む中で何か取りこぼしがあるのではないかと思案する。そんな中、嵩は中目黒に部屋を借りられることになり、のぶに何かを言いかける。だがそこに登美子(松嶋菜々子)が現れ、2人の結婚について触れ出す。
嵩(北村匠海)から手紙で状況を聞いていたという登美子(松嶋菜々子)が、突然のぶ(今田美桜)の部屋を訪れる。困惑するのぶと嵩だったが、登美子は買ってきた酒で乾杯をする。そして「漫画を描きたいという嵩を応援したい」と話すのぶに、登美子は漫画は大の大人がやるものではないと言い放つ。そして嵩は、登美子からある提案をされる。
のぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)は気持ちを確かめ合ったものの、遠距離恋愛となり会えない日々が続いていた。そんな中、のぶは鉄子(戸田恵子)の選挙運動に同行し高知を訪れる。だが、嵩と会話できたのはほんの一瞬だった。そして鉄子が再選を果たし、しばらくたったある日。八木(妻夫木聡)と話していたのぶの前に嵩が現れる。
のぶ(今田美桜)は八木(妻夫木聡)に、嵩(北村匠海)にひどいことを言ってしまったと愚痴をこぼす。一方、羽多子(江口のりこ)らは元気のない嵩に手料理を振る舞うことに。「好きな気持ちをなかったことにしないで」という蘭子(河合優実)の言葉が心に刺さった嵩は、編集室に戻って黙々と表紙の絵を描き始める。
地震から2日後。いまだ朝田家や嵩(北村匠海)と連絡がつかず、のぶ(今田美桜)は居ても立っても居られない。そんなのぶに、八木(妻夫木聡)は「あいつは死にはしない」と声を掛け、戦地での嵩の話をし始める。八木の話を聞いたのぶは、嵩の存在の大きさに気付く。一方、東海林(津田健次郎)らは連絡が取れない嵩を案じて何も手が付かずにいた。
のぶ(今田美桜)が上京して2カ月が過ぎた昭和21(1946)年12月。西日本で大地震が起こる。電信が不通となり現地の情報が錯綜(さくそう)する中、のぶは家族と嵩(北村匠海)の無事を祈る。そのころ、高知新報でも混乱が続き、東海林(津田健次郎)、岩清水(倉悠貴)、琴子(鳴海唯)は対応に追われていた。
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2026年1月31日08:00
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2026年1月31日 10:00時点