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2025年3月31日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15/NHK総合ほか
頭を丸刈りにして御免与町に帰ってきた嵩(北村匠海)の姿を見て、赤紙が届き戦地に向かうのだということを悟ったのぶ(今田美桜)は、「おめでとうございます」と頭を下げる。そして迎えた嵩の出征の日、町の人に激励される嵩に、千代子(戸田菜穂)も必死に言葉を絞り出す。そんな中、商店街の奥から響き渡る声が聞こえてくる。
のぶ(今田美桜)は、兄に赤紙が届き不安がる生徒に勇ましい言葉を掛ける。だが、出発前の次郎(中島歩)の言葉が引っ掛かり、心の中は震えていた。そして蘭子(河合優実)に、次郎にも勇ましい言葉を伝えたのではと図星を指されたのぶは、本心を言う勇気がなかったと意気消沈する。一方、嵩(北村匠海)の元にもとうとう赤紙が届く。
のぶ(今田美桜)は航海が取り止めになり帰ってきた次郎(中島歩)と朝田家を訪れる。その帰り道、のぶは次郎に“戦争が終わったらしたいこと”について話す。そして再び次郎が航海へ出発する日、のぶは次郎に何か話していないことがあるのではと尋ねる。ようやく次郎はその胸の内を明かし、カメラをのぶに託して旅立つ。
戦争が激化し、太平洋戦争が開戦。朝田パンは小麦粉が配給になったことで休業に追い込まれる。一方、嵩(北村匠海)は東京の製薬会社に勤めて一年が過ぎようとしていた。そんな中、健太郎(高橋文哉)に赤紙が届き、嵩は健太郎に「生きてまた会おう」と伝え見送る。同じころ、のぶ(今田美桜)の元に次郎(中島歩)が帰ってくる。
草吉(阿部サダヲ)が朝田家から去る。のぶは、釜次(吉田鋼太郎)から草吉が乾パン作りを拒んでいた理由を聞き、言葉を失う。草吉に無理強いしてしまったことを悔いるのぶに、釜次はのぶのせいではないと言い聞かせる。そんな中、羽多子(江口のりこ)は草吉が残した乾パンのレシピを見付け、娘らと乾パンを焼き続けようと奮起する。
乾パン作りを断ったことで、朝田パンは陸軍に逆らったといううわさが広がってしまう。それを受け、釜次(吉田鋼太郎)は草吉(阿部サダヲ)に乾パンを焼いてほしいと頭を下げる。翌日、朝田家になぜか乾パンの材料が運ばれてくる。そしてやって来た憲兵からすぐに乾パンを作るよう命じられ、釜次らは戸惑う。
ある日、朝田パンに軍に納めるための乾パンの注文が入り、釜次(吉田鋼太郎)らは名誉なお役目だと沸き立つ。早速のぶ(今田美桜)は草吉(阿部サダヲ)に乾パンを焼いてほしいと頼むが、断られてしまう。頑なに拒む草吉に皆が首をかしげる中、蘭子(河合優実)はその気持ちが分かる気がすると言う。
嵩(北村匠海)はのぶ(今田美桜)に思いを告げられないまま、東京へ戻ることに。その帰り道、朝田家の前を通り掛かった嵩は次郎(中島歩)に出くわす。そこで初めてのぶが結婚することを知った嵩は、精一杯の笑顔をのぶに向ける。そして意気消沈して戻って来た嵩を、健太郎(高橋文哉)は銀座へと連れ出す。
寛(竹野内豊)が亡くなり、悲しみに暮れる柳井家。千代子(戸田菜穂)は、のぶ(今田美桜)と一緒に弔問に来た羽多子(江口のりこ)を誘って献杯する。一方、のぶが家に帰ると、草吉(阿部サダヲ)から嵩(北村匠海)に持っていくようにとあんぱんを手渡される。同じころ、嵩は空き地で一人、寛の言葉を思い浮かべ涙を流していた。
昭和15(1940)年1月。朝田家ではのぶ(今田美桜)の祝言の話が順調に進み、釜次(吉田鋼太郎)、くら(浅田美代子)たちは胸を弾ませる。一方、嵩(北村匠海)は卒業制作を仕上げたらのぶに会って自分の気持ちを伝えようと決意し、作業に没頭する日々を過ごす。そんな中、嵩の元にある電報が届く。
昭和14(1939)年12月。柳井家に嵩(北村匠海)から手紙が届く。寛(竹野内豊)は卒業制作を最高傑作にすると書かれた手紙を読み、うれしそうに笑う。一方、のぶ(今田美桜)には次郎(中島歩)から手紙が届く。次郎に会いに行ったのぶは、正直な気持ちを話すことに。そしてその帰り道、のぶは結太郎(加瀬亮)の言葉を思い出す。
嵩(北村匠海)の元に、千尋(中沢元紀)から手紙が届く。そこで嵩は豪(細田佳央太)の戦死と、のぶ(今田美桜)に縁談の話が来ていることを知る。そんな中、朝田家に次郎(中島歩)が訪ねてくる。次郎が持参したのぶの写真を見て、釜次(吉田鋼]太郎)たちは感嘆の声を上げる。そして次郎はのぶに本当はお願いがあって来たと告げる。
朝田家は豪(細田佳央太)の戦死の知らせに悲嘆する。豪の戦死を知った皆が口々に「豪は立派だった」と言う中、蘭子(河合優実)は押し黙る。一晩中眠れない蘭子の姿に、のぶ(今田美桜)は掛ける言葉がない。翌日、焼香に来たのぶの生徒の「いつかお国のために立派にご奉公したい」という言葉を聞き、蘭子はいたたまれず出て行ってしまう。
ある日、朝田家に上品な婦人(神野三鈴)が訪ねてくる。婦人は、夫が結太郎(加瀬亮)にあるお願いをしていたと話す。後日、のぶ(今田美桜)は結太郎と話したことがあるという婦人の息子・次郎(中島歩)に会いに行くことに。一方、嵩(北村匠海)はのぶに手紙を書こうとするも書けない日が続く。そんな中、朝田家にある知らせが届く。
のぶ(今田美桜)が母校の御免与尋常小学校の教師になって一年半。のぶは生徒たちに愛国心を教え込む日々を過ごす。一方、嵩(北村匠海)は卒業制作が進まず、見かねた健太郎(高橋文哉)はのぶのことを忘れるようあえてきつい言葉をぶつける。そんな中、政府の方針の影響もあり、のぶの元にいくつもの縁談が持ち込まれる。
卒業が近付いたある日、のぶ(今田美桜)は黒井(瀧内公美)から手紙の差出人「柳井嵩子」が偽名なのではと指摘される。関係を怪しむ黒井に、のぶは嵩(北村匠海)の絵に救われたこと、でももう手紙が来ることはないと思うということを話す。うつむくのぶに、黒井は「あなたは、やっぱり弱い」と告げる。そんな中、のぶの卒業後の配属先が決まる。
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2026年1月31日12:00
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2026年1月31日 17:00時点