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2025年3月31日スタート 毎週月曜〜土曜朝8:00-8:15/NHK総合ほか
のぶ(今田美桜)は勉強のために柳井家を訪れるが、嵩(北村匠海)の姿が見当たらない。その頃、嵩は線路沿いを歩きながら、寛(竹野内豊)の書斎から聞こえてきた会話を思い出していた。そして嵩は草吉(阿部サダヲ)に、子供のころの千尋(中沢元紀)との思い出を語ることに。一方、部屋で嵩を待つのぶは、千尋から嵩への思いを聞いていた。
教師になるという夢を抱いたのぶ(今田美桜)は、女子師範学校合格に向けて猛勉強を始めるが、成績が思わしくなく頭を抱える。一方嵩(北村匠海)も、通知簿を見た千代子(戸田菜穂)にたしなめられる。そんな折、羽多子(江口のりこ)からのぶに勉強を教えてほしいと頼み込まれた嵩は、断り切れずに引き受けてしまう。
ある日、8年間音沙汰のなかった登美子(松嶋菜々子)が突然御免与町に帰ってくる。嵩(北村匠海)は登美子に対してわだかまりはあるものの、自分の漫画を褒められてうれしくなる。一方、千尋(中沢元紀)は嵩のようには喜べないと言い、のぶは商店街で談笑する嵩たち親子の前で涙ながらに登美子にある思いを伝える。
嵩(北村匠海)は新聞社に出した漫画で賞金をもらい上機嫌になる。一方、のぶ(今田美桜)は、パン食い競走で転びそうになったところを助けてくれたのは千尋(中沢元紀)だったことを知る。ある日の配達の帰り道、のぶと草吉(阿部サダヲ)らは砂浜でかき氷を食べることに。そこへ嵩と千尋が現れ、のぶは千尋にお礼を伝える。
のぶ(今田美桜)は、嵩(北村匠海)の代わりに出場したパン食い競争で1位でゴールするも、失格に。嵩は肩を落とすのぶの前で、失格なんてひどいと腹を立てる。その姿を見たのぶは、嵩がパン食い競走の選手を譲ってくれたのだと気付く。一方、繰り上げで1位になった千尋(中沢元紀)はのぶに優勝賞品のラジオを差し出す。
のぶ(今田美桜)はパン食い競走の出場を許してもらえず、嵩(北村匠海)に「女子はつまらん」と話す。祭り当日、あんぱんも無事焼き上がり、広場には千尋(中沢元紀)や豪(細田佳央太)も姿を見せる。パン食い競走が始まる中、嵩は自分のたすきをのぶに預けて去っていってしまう。そして最終組がスタートする。
高等女学校の5年生になったのぶ(今田美桜)は、貴島中尉(市川知宏)と再会する。パン食い競走で使うあんぱん200個の注文を受け、朝田パン開店以来の大仕事に朝田家は活気付く。一方、嵩(北村匠海)は親しげなのぶと貴島の様子に動揺を隠せずにいた。そんな中、将来何をしたいのか分からず悩む嵩は、寛(竹野内豊)から助言を受ける。
登美子(松嶋菜々子)の顔を見て胸がいっぱいになる嵩(木村優来)だったが、登美子は困惑した表情を浮かべる。一方、のぶ(永瀬ゆずな)はいなくなった嵩のことが心配で仕方がない。そんなのぶを見た羽多子(江口のりこ)は、売れ残ったあんぱんを売りに行こうと外に連れ出すことに。そこでのぶは道に座り込む嵩の姿を見つける。
「朝田パン」が開店し、のぶ(永瀬ゆずな)と羽多子(江口のりこ)は張り切って呼び込みをする。だが、のぶたちの町ではパンを食べる習慣がなく、思うように売れず苦戦する。一方、嵩(木村優来)はしばらく音沙汰のなかった登美子(松嶋菜々子)からはがきが届き喜ぶ。そして嵩は、登美子を探そうとはがきの住所を頼りに高知の町へ向かうことに。
のぶ(永瀬ゆずな)は家族のために力を貸してほしいと草吉(阿部サダヲ)にお願いし、一回きりの約束であんぱんを作ってもらえることに。焼き上がったあんぱんは次々と売れていき、のぶは朝田家でパン店をやらせてもらえるよう草吉に頭を下げる。羽多子(江口のりこ)も釜次(吉田鋼太郎)にパン店をやらせてほしいと頭を下げ、釜次は渋々了承する。
朝田家は、釜次(吉田鋼太郎)まで腕をけがをして、石屋の仕事が思うように回らなくなる。さらに、羽多子(江口のりこ)が始めた内職の仕事もなくなってしまう。のぶ(永瀬ゆずな)はそんな朝田家を何とかしたいと考え、ある考えのもと草吉(阿部サダヲ)を家に連れていく。その案を聞いた釜次は猛反対し、草吉も立ち去ってしまう。
草吉(阿部サダヲ)のあんぱんを食べ生きる力をもらった朝田家は、羽多子(江口のりこ)が内職の仕事を始めるなど結太郎(加瀬亮)の死を何とか乗り越えようとしていた。一方、登美子(松嶋菜々子)が帰らず不安な様子の嵩(木村優来)に、寛(竹野内豊)はある少年雑誌を見せることに。そして嵩は漫画の世界に没頭していく。
結太郎(加瀬亮)が亡くなり朝田家が悲しみに暮れる中、のぶ(永瀬ゆずな)は一度も泣かずにいた。一方、のぶを元気にしたいと悩む嵩(木村優来)に、寛(竹野内豊)は優しく声を掛ける。そんな中、のぶは、不意に駅まで全力で駆けていき、息を切らせながら必死に父を探す。その場に居合わせた嵩はのぶに一枚の絵を差し出す。
父・結太郎(加瀬亮)が出張でひと月家を空けると知ったのぶ(永瀬ゆずな)は、寂しさと同時に母親(松嶋菜々子)がいなくなった嵩(木村優来)を案じる。そして結太郎が出掛ける日、駅まで見送りにきたのぶに結太郎は「夢はゆっくり見つけたらえい」と話し、のぶの頭に自分のソフト帽を乗せる。その様子を嵩と草吉(阿部サダヲ)は遠くから見つめていた。
ある日、のぶ(永瀬ゆずな)は嵩(木村優来)と嵩の弟・千尋(平山正剛)がシーソーに乗っているのを見かける。千尋が軽くシーソーが動かないのを見たのぶは、千尋の後ろに飛び乗り、3人でこぐことに。家でその様子を絵に描く嵩に、伯父・寛(竹野内豊)は「こじゃんと絵を描け」と語る。そんな中、のぶは学校を欠席した嵩を気に掛ける。
のぶ(永瀬ゆずな)は草吉(阿部サダヲ)が作ったあんぱんのおいしさを夢見心地に話す。一方で、「東京に帰れ」と言ってしまった嵩(木村優来)のことが気になっていた。そんな中、のぶは嵩の弁当を奪おうとするクラスの“悪ガキ”たちを追い払うことに。またある夜、夢を語った父・結太郎(加瀬亮)は、のぶに「女子も大志を抱け」と話す。
漫画家・やなせたかしと小松暢の夫婦をモデルに、二人が「アンパンマン」にたどり着くまでを描く。“ハチキンおのぶ”こと朝田のぶ(永瀬ゆずな)は父(加瀬亮)を迎えに駅舎に走る中、少年にぶつかってしまう。その少年・柳井嵩(木村優来)は父(二宮和也)を亡くし、母・登美子(松嶋菜々子)と共に伯父・寛(竹野内豊)を頼って高知・御免与町にやってきたのだった。
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2026年2月3日21:00
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2026年2月4日 6:30時点