第10話 鬼人幻燈抄「雨夜鷹」
アニメ
2025年6月2日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
安政二(1855)年、五月。直次は甚夜と酒を交わした帰り道、ある軒下で雨宿りをすることに。ついていないと愚痴をこぼす中、隣に入ってきたのは手拭いを被った着物の女。夜鷹と名乗る女の美しさにすっかり見ほれた直次は、頬を真っ赤に染める。そこで彼らの視線の先に、一人の男が現れる。直次の目には兄、定長にそっくりに見えたその男を、夜鷹は“昔の男”だと告げる。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「雨夜鷹」)の放送日はいつですか?
- 2025年6月2日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「雨夜鷹」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。




























