第11話 鬼人幻燈抄「残雪酔夢(前編)」
アニメ
2025年6月9日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
安政三(1856)年、冬。そば屋・喜兵衛では、須賀屋の番頭となった善二の祝いの席が設けられていた。善二が持参したのは、“ゆきのなごり”という酒。須賀屋の主人・重蔵も毎晩たしなむほど夢中になっているというその酒は、今や江戸の町で大流行しているものだった。しかし、甚夜はその味に違和感を覚え、夜鷹に調査を求める。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「残雪酔夢(前編)」)の放送日はいつですか?
- 2025年6月9日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「残雪酔夢(前編)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。


























