第16話 鬼人幻燈抄「天邪鬼の理」
アニメ
2025年7月28日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
文久三年(1863年)、七月。甚夜は、廃寺となっている瑞穂寺に人を食う鬼が出るといううわさを耳にする。甚夜が寺を訪れてみると、白銀の狐の鬼が住み着いていた。甚夜が“夕凪”と名乗るその鬼を斬り、食らうと、遠くから赤ん坊の声が聞こえてくる。世が明けていつものように喜兵衛に足を運ぶと、“夕凪”という名の女が甚夜の帰りを待っていた。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「天邪鬼の理」)の放送日はいつですか?
- 2025年7月28日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「天邪鬼の理」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。



























