第17話 鬼人幻燈抄「剣に至る」
アニメ
2025年8月4日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
元治元年(1864年)3月。甚夜の元に、幕府に忠義を捧げる会津藩士の畠山泰秀から依頼が舞い込む。それは泰秀に仕える、岡田貴一という鬼を討ってほしいというものだった。岡田は泰秀配下の中でも随一の腕を持つ男だが、今や開国派や異人だけでなく、攘夷派の武士、女子供さえも斬り殺す、人斬りと化してしまったという。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「剣に至る」)の放送日はいつですか?
- 2025年8月4日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「剣に至る」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。



























