第2話 鬼人幻燈抄「鬼の娘」
アニメ
2025年4月7日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
鬼となった甚太は夜来を受け継いだことで甚夜と名を変え、葛野を後にする。故郷を離れて10年、甚夜は“刀一本で鬼を打つ男”という異名を持つ浪人として江戸で暮らしていた。ある時、日本橋にある大店・須賀屋の主人から娘の護衛をしてほしいと依頼が入る。その店の使用人いわく、娘の部屋に面した庭先で「娘ヲ返セ」と繰り返す鬼が現れたという。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「鬼の娘」)の放送日はいつですか?
- 2025年4月7日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「鬼の娘」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。





























