第19話 鬼人幻燈抄「流転」
アニメ
2025年8月18日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
ある秋の日、三浦邸の庭では甚夜と直次が実戦さながらの気迫で木刀を交わしていた。直次から頼まれ、甚夜が稽古をつけていたのだ。甚夜は三浦邸で娘の野茉莉、直次、彼の妻子たちと過ごす穏やかな時間をかみしめる。しかし、そんな平穏は続かず、あらゆるものは流転する。人の命は儚くうつろい、世の情勢も大きな変化の時を迎えていた。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「流転」)の放送日はいつですか?
- 2025年8月18日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「流転」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。



























